スノーボード | 祢津圭吾の遊清五録。

祢津圭吾の遊清五録。

だらだらと平日の夕方公開予定です。
by 株式会社ユニオンスクエア

銀行での待ち時間、オリンピック、ハーフパイプに釘づけ。
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レベルが半端なく上がってるのに、
本当にびっくりしてます。

青春時代はスノーボードと部活に明け暮れました。

1人で行く事もあり、お金もなかったので、一泊2000円の健康サウナに泊まり、三食カップラーメン生活。
リフト券は、三日に二回購入。
購入しない日は、バークにこもり、
歩いて登るSTYLEで一週間以上を過ごす。ちなみに、ガーラ湯沢が僕のホームゲレンデでした。

当時の1番高い買い物がスノーボードの板で、9万円をバイトで貯めたお金を全てつぎ込んだ。

それから、2台ほど乗り替えたが、
やっばり、その時に買ったサロモンの板が僕には一番しっくりくる。

大会など、宿舎で雑誌の編集者と同じ部屋になり、パワーブックG3(Mac)と出会う。

この頃からデザインや映像の仕事に興味を持つ。

まさにスノボーは、僕の原点と言っても過言ではないありません。

銀行にて、、、
順番まだかなぁー、、、