すごいやつはジャンルを越える! | 祢津圭吾の遊清五録。

祢津圭吾の遊清五録。

だらだらと平日の夕方公開予定です。
by 株式会社ユニオンスクエア

言葉って人間が作る物で、ジャンルも人が勝手に、箱を作って、無理矢理その箱に入れて名前をつける。
それがジャンルだ。

それは、分かりやすくする反面、つまらなくもさせる。
教育でも国語とか、理科とか、、、分けるがために分かりづらくしてしまう事も多々ある。



僕が小学校を作るとしたら、こう分けます。
「ヘリコプターを作る授業」「ビルを建てる授業」「パソコンを作る授業」
(少し発想が、理系寄りですみません。)
ヘリコプターを作る上で、理科や社会、英語など覚えます。
ビルを建てる事業では、地理や歴史、美術、もちろん、理科や社会も、、、
まあ、とりあえず実践主義です。
小学校で唯一後悔してる事は、「テレビ番組を作る」「リニアモーターカーを作る」
課題が先生の都合で、中止された事です、、、、
まあ、実践主義なので、社会に出るのも早かった訳です。




(かなり、話が脱線してしまいました、、、)

本当にすごい人は、ジャンルなんて意識してないし、逆にジャンルを作ってしまう。
私も昔からこの事を意識してる。

The Black Eyed Peasの新しいPVを見て、そんな事を考えていた。
それにしてもかっこいい。
独創性が良いです。




最近勉強中のJAZZ。いや、この場合JAZZと言わない方が、特にこの人は、、、
マイレスの事は今後もずっと勉強して行きたいと思います。








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