先週の金曜日に、図書館で調べ物をしつつ、仕事をしていると、
グーグル経済学 という本がありました。
先ず、本のタイトルに惹かれました、、、。
目次も、面白そう、、、。
内容もまぁまぁ、、、、でした。
しかし、よく考えると、その本はある意味、グーグルの広告じゃん!!
その本を読み終わると、グーグル信者を増やす為のためになる本でした。
本を読む時に、私は「広告要素」を必ずチェックします。
(それが、僕にとっての良い本、悪い本の判断基準です。)
久しぶりに、悪い本に巡り合いました。
面白い本ではあるが、、、