武尊

穂高
保鷹

日本武尊
ヤマトタケルノミコト

上毛 下野 毛の国
上毛カルタ じょうもうカルテ  オオオ阿蘭陀カステラジンからだによさそうマカオ

ワイ族 プヨ族 女真族 満州族 ⇒ ツングース
何故かYハプロでチベット
MTDNAは大陸

群馬 馬が群れを成す ⇒ 騎馬民族ハニワ古墳

なぜか和算の大家 関孝和
日ユ同祖論?秦⇒○木県で見たことが有る

奈良時代・平安時代が日本の大きなターニングポイントです。

重装歩兵部隊 ポプリーテン 飛鳥時代
十字軍はずっと後です

Nガ○県○の逃走経路 武蔵⇒上毛⇒越

 だからホタカイワナは貴重です。
ホタカはニッコウイワナとヤマトイワナのどちらかといえば、ヤマト寄りの感じが意外というか、見た目はニッコウの斑紋が付いていますが、中身はヤマトですね。
滋賀で流れ紋や無斑、奈良でキリクチ、東北でアメマス、北海道で蝦夷イワナ、その他、いろいろ釣りましたが、未だに解けない疑問が有ります。
九頭竜支流足羽川の支流(夜叉ヶ池のそば)に居るキンギョのようなイワナです。
キリクチ並みに赤いイワナ! 日本海側です。
アークティック・チャーのような氷河期の生き残りなのでしょうか?
アルピノ・アルピナスがドラドとアークティック・チャーに決別したときにヤマトのイワナはキンギョになったのでしょうか?
それも竜神伝説でしょうか???

ナーンチャッテ.....
 NHKの久々の大作でした。
古屋さんが韓国のおじさんにいじめられてかわいそうでした。
2010年8月14日 川場FP
 イブニングに行って来ました。
お盆なので16時を過ぎても大勢の釣り人が居ました。
 イトウのやる気が戻ってきて、チェイスしてきた30%はフッキングします。
少し水温が落ちてきたんですね。

釣果 イトウ×5 ドナルドソン×1 ニジマス多数

クラブDDD
クラブDDD
クラブDDD
クラブDDD
クラブDDD
クラブDDD
クラブDDD
2009年8月8日 日本イワナセンター
 先週目を付けた滝の下に6時に入渓しました。
ラインシステムもようやく気に入るPEを手に入れました。
ショックリーダーは4LBのフロロです。

釣果
大イワナ(紅いイワナ)50cm×1 大イワナ(碧いイワナ)45cm×1 オショロコマ×3
イワナ×10 ヤマメ×30以上

滝下
$クラブDDD

紅いイワナ
$クラブDDD

碧いイワナ
$クラブDDD

碧いイワナ
$クラブDDD

オショロコマ
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渓流色物 イワナ・イトウ・ブルック・ブラウン・オショロコマ・その他F1

①スミス ジェイドMD
②スミス スティル
③バスディ ジップベイツ リッジディープ70F
④バスディ ジップベイツ リッジディープ70S
⑤バスディ ジップベイツ リッジMD56SS

こんな感じかな.....
 いままで管理釣り場で三回職漁師に逢ったことが有ります。
 一回目は、今から十余年前に耳川新庄渓流の里です。
一月だったと思います。
渓流釣りを始めたばかりの頃、福井の二月解禁を控えて耳川新庄渓流の里に餌釣りに行きました。
耳川新庄渓流の里も日本イワナセンターと同じで、分水した渓流を分割してイワナを放流していました。
私の隣の区間に六十過ぎのおじいさんが来ました。
おじいさんは新庄渓流の里の主人に話をして、五十cmオーバーのイワナ一匹だけ放流してもらって、それを釣りあげると帰り支度を始めました。
話しかけるとこれから近所の渓流に入るそうです。
こんなおもりを使っているんだと、五十g以上ありそうなおもりを見せてくれました。
その当時、わたしは大きくても三Bまでだったので、驚いて二の句が継げませんでした。

 二回目は、十余年ほど前の日本イワナセンターでした。
やはり当時の日本イワナセンターは餌釣りのみでしたが、その人はワームと重いおもりを使用してイワナをリアクションバイトさせていました。
年の頃はやはり六十歳ぐらいでした。

 三回目は、二千十年四月です。
日本イワナセンターが六時開始になった月の月曜の朝だったと思います。
五時三十分に駐車場に着きましたが、先行者がすでに二台居ます。
先頭で入場したその人は、二時間券を購入すると三十L以上ありそうなクーラーボックスをガラガラと引きづりながら渓流ポンドに入場しました。
釣り始めると大型を次々に揚げていきます。
プラグを使って、二時間で尺上を五匹も揚げたでしょうか?
二時間後、クーラーボックスに入れて生け締めしたイワナを、事務所(クラブハウス?)の前で捌いています。
私は生まれて初めて他人を釣りで褒めました。
”じょうずですね!”
そのあとにその人は、私に言いました。
 ”あんたもイワナ屋かい?”
私もすでに二時間で三十匹ぐらいのイワナを釣り揚げていましたが、その人の技術には及びません。
でも、”イワナ屋かい”と言われて褒められた気がして”ハイ”と答えました。
なんと名誉でしょう。
職漁師に、職漁と認められたのです。

二千十年四月は、私の職漁記念日です。
 江原道の春川は、タク・カルビが有名です。
タク・カルビとは、鶏肉・キャベツ・サツマイモ・餅などを鉄板の上でコチュジャンを絡めて焼くものです。
春川の明洞にはタク・カルビの有名な店が沢山有りますが、春川中心からソーヤン・ダムに向かう道の左側にもおいしいお店が有ります。

$クラブDDD

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韓国 京義道 水原市

 韓国といえば焼肉が有名ですが、本場韓国に行くとイメージと実体の間にかなりのギャップが有ります。
日本の韓国焼き肉店ではホルモンとか肉の刺身が食べられますが、本場では意外に少ないのが実態です。(ソウルでは日本人相手に有りますが)
ホルモンは基本的に煮ます。
コプチャン・ジョンゴル(小腸鍋)かネージャン・タン(内臓湯)が多いです。
ユッケも生(セン・ユッケ)はほとんどなく、ユッケ・ジャンがほとんどです。
同年代の韓国人に聞くと、子供のころに肉を食べる機会はほとんどなかったそうです。

屋台(ポジャン・マッチャー)の焼き肉
クラブDDD

韓国でも味付けがない焼肉(セン・クイ)が多くなってきました
これはホルモン系の焼き肉で、アンチャン・サルとマクチャン・サルです。
クラブDDD
2010年8月1日 日本イワナセンター

 日本イワナセンターに行き、大イワナの勢力分布を調査しました。
渓流ポンドは、大きく3つのパートに分かれています。
①滝の落ち口
②中間部
③流れ出しを含むメイン部分

これらのパートでの大物(40cmUP)の分布は、下記の結果になりました。
①蝦夷イワナ2匹  アメマス1匹
②アメマス1匹
③イトウ2匹  蝦夷イワナ3匹 アメマス2匹 

蝦夷イワナ;刺身用大イワナ 朱点あり
アメマス;放流から数カ月たって朱点が抜け、碧くなったイワナ

釣果
岩魚×6 ヤマメ×40以上 ブラウン×1 ブルック×2

現在、イワナは①滝の落ち口に集まっています。
ルアーでは根がかりが多いので、ストリーマーなどで狙ってみると面白いでしょう。

①滝の落ち口
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ブラウン
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釣果の一部
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 日本海側に海鮮を食べに行きました。
場所は、韓国 江原道(カンウォンドー)江陵(カンヌン)です。
今日は貝の炭火焼きにしました。

屋台(ポジャン・マッチャー)の中の新鮮な貝
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屋台(ポジャン・マッチャー)の中の新鮮な貝UP
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江陵(カンヌン)の海岸線 38度線に近いのでこのような有刺鉄線網があります
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