今日の部活は、ナカナカに悪くなかったな


基本移動を派生させた移動組手的突きと言うか…、極真館風に言えば「えの字立ち」と言うヤツをやったのだが、下半身にキタなこれ
即日筋肉痛と言うこれは、ナカナカ悪くない動きをしたと言う証拠であろう



だがしかし、礼儀も常識も知らない、今年のダメ過ぎる1年生は、扱うのが面倒きわまりないな…。
何故、6人中5人もの後輩が、駄作なのだ…。
もうあと1人か2人くらいは、まともなヤツがいてもよかったんじゃないか??
ここまでことごとく、ダメダメな1年生が5人も、よりによっても空手道部に、その5人が集結してしまったと言うこの確率は、いかほどなものなのだろうか…。
まぁ数万分の1くらいの確率なのだろうな恐らく。。
だとすれば、俺がその数万分の1の確率で空手道部に集結ダメダメな後輩どもの面倒を見なければならぬと言う、この悲劇的な構図になってしまったのは、何億分の1くらいの確率なのだろうか…。
いや違う、俺は決して、病んでいるわけではない
微妙な1年生達を、今後どうする指導するか。
その教育方針を、今は模索中であると言うだけの話だ。
あぁ部活が楽しくない…。
空手道は武道なのだから、礼儀が最も重視される事は当たり前の常識だと言うのに、
1年生の中で6人中、4人も経験者がいると言うのに、何故ここまで酷いのか…。
敬語使えない
挨拶出来ない
返事出来ない
言う事聞かない
文句言う
稽古中の私語が多い
俺は注意した。
説教もした。
なのに変わらない。
Why?
ちなみに、俺が説教して、態度を改めろと言ったら、1年生はこう答えた。
私達が改める前に、先輩が改めて下さい。
まず何をどう改めればよいのだろうか。
そして何故、1年生が先輩対してに敬語も使わずに、挨拶もせずに、返事もせずに、言う事も聞かずに、文句も言って、稽古中に注意しても私語が絶えないのか。
そして何故、そんな1年生の言う事を、先輩であり主将である俺が聞かねばならぬのか。
だが問題は、あくまでも前者なのだ。
空手道部では、先輩に対しては敬語を使い、挨拶をして、返事もして、言う事も聞き、文句も言わず、稽古中に私語をしゃべるなんかあり得ないのだ。
それが普通なのだ。
だがしかし、今年の1年生達は、先輩と自分達は平等だと勘違いしているようだ。
これがどう言う事か。
1年生達は、俺の正常な常識とはかけ離れた、異常な価値観を持っていると言う事である。
この時点で、俺が注意したところで、直るような見込みは無いであろうと思われる。
と、こうなってしまった今この場合、俺が取るべき行動とは一体何なのだろう?
俺は優しいとよく言われるが、礼儀も知らん後輩に、空手を教えてあげちゃうほど優しくはないのだ。
そして、空手道部の1年生の、4人の経験者は全員、俺より空手歴が長いのだが、何故か俺より弱いので、俺が教えたらにゃぁアカンのだわ。
困ったものだぁ…。
もう一度、説教をしてみるか…。
そうせざるを得ないな…。
マッタク…。
それでまたダメだったら、、、
まぁそれはその時、また考えよう
一週間後から期末テストが始まる

よって明日部活をしたら、2週間ほど後輩に会う事は無い
だから今は、期末テストの勉強に集中すべきであろう



よし、だがまずは、明日提出の英語の課題から、だな



基本移動を派生させた移動組手的突きと言うか…、極真館風に言えば「えの字立ち」と言うヤツをやったのだが、下半身にキタなこれ

即日筋肉痛と言うこれは、ナカナカ悪くない動きをしたと言う証拠であろう




だがしかし、礼儀も常識も知らない、今年のダメ過ぎる1年生は、扱うのが面倒きわまりないな…。
何故、6人中5人もの後輩が、駄作なのだ…。
もうあと1人か2人くらいは、まともなヤツがいてもよかったんじゃないか??
ここまでことごとく、ダメダメな1年生が5人も、よりによっても空手道部に、その5人が集結してしまったと言うこの確率は、いかほどなものなのだろうか…。
まぁ数万分の1くらいの確率なのだろうな恐らく。。
だとすれば、俺がその数万分の1の確率で空手道部に集結ダメダメな後輩どもの面倒を見なければならぬと言う、この悲劇的な構図になってしまったのは、何億分の1くらいの確率なのだろうか…。
いや違う、俺は決して、病んでいるわけではない

微妙な1年生達を、今後どうする指導するか。
その教育方針を、今は模索中であると言うだけの話だ。
あぁ部活が楽しくない…。
空手道は武道なのだから、礼儀が最も重視される事は当たり前の常識だと言うのに、
1年生の中で6人中、4人も経験者がいると言うのに、何故ここまで酷いのか…。
敬語使えない
挨拶出来ない
返事出来ない
言う事聞かない
文句言う
稽古中の私語が多い
俺は注意した。
説教もした。
なのに変わらない。
Why?
ちなみに、俺が説教して、態度を改めろと言ったら、1年生はこう答えた。
私達が改める前に、先輩が改めて下さい。
まず何をどう改めればよいのだろうか。
そして何故、1年生が先輩対してに敬語も使わずに、挨拶もせずに、返事もせずに、言う事も聞かずに、文句も言って、稽古中に注意しても私語が絶えないのか。
そして何故、そんな1年生の言う事を、先輩であり主将である俺が聞かねばならぬのか。
だが問題は、あくまでも前者なのだ。
空手道部では、先輩に対しては敬語を使い、挨拶をして、返事もして、言う事も聞き、文句も言わず、稽古中に私語をしゃべるなんかあり得ないのだ。
それが普通なのだ。
だがしかし、今年の1年生達は、先輩と自分達は平等だと勘違いしているようだ。
これがどう言う事か。
1年生達は、俺の正常な常識とはかけ離れた、異常な価値観を持っていると言う事である。
この時点で、俺が注意したところで、直るような見込みは無いであろうと思われる。
と、こうなってしまった今この場合、俺が取るべき行動とは一体何なのだろう?
俺は優しいとよく言われるが、礼儀も知らん後輩に、空手を教えてあげちゃうほど優しくはないのだ。
そして、空手道部の1年生の、4人の経験者は全員、俺より空手歴が長いのだが、何故か俺より弱いので、俺が教えたらにゃぁアカンのだわ。
困ったものだぁ…。
もう一度、説教をしてみるか…。
そうせざるを得ないな…。
マッタク…。
それでまたダメだったら、、、
まぁそれはその時、また考えよう

一週間後から期末テストが始まる


よって明日部活をしたら、2週間ほど後輩に会う事は無い

だから今は、期末テストの勉強に集中すべきであろう




よし、だがまずは、明日提出の英語の課題から、だな
