今日はChristmasにちなんで、Christmasにあったある特定の人と2人で鳥取砂丘のイルミネーションを見に行った。
今日は風が強かった。
案の定、「砂丘+強風」という組み合わせは最悪で、風が吹く度に砂が目に入り、口にも入った。
シャリシャリした食感だった。
そしてしかも、今日はとても気温が低く、とってもとっても寒かった。
そこまで苦労して観る程、イルミネーションは素晴らしいものではなく、もう二度と行きたくないと思った。
鳥取砂丘なんか嫌いだ。
もう二度と行かない。
鳥取県民だけど、鳥取砂丘を嫌いになってしまった。
今思い出したが、その砂丘のイルミネーション達を潜っている間、風が吹く度に砂が目や口に入り、耳や顔に砂が勢いよく当たって非常に痛かったので、とりあえず叫んでみたりしていたら、私と一緒に隣りを歩いていた方に、「静かにしてよ
」と怒られた…。
申し訳ありませんでした…。
そして、その後砂丘を脱出した後もナカナカ大変で、首もとや、上着のポケット、カバンの中にまで砂がわりと入っていて、鳥取砂丘のお土産屋の暖房が効いた温かい店内で、それらの砂共を払い落とした…。
が、しかーし、、
今日帰宅後、風呂に入ったその時、何気なく頭をかいて、その手を見たら、爪の間に砂が…。
まぁ…、これも案の定ではあるのだが、両が結構だったので若干驚いた。
予想通りではあったけども。。。
だから、今日はいつもより丁寧にシャンプーをした。
ではまとめ。
今日の朝は、部活で道場に行くはずが、急きょ道場の予定が無くなって、武道館で部活をする事になったから、先輩に「だったら行きませーん」と、遠回しに伝えて、家でくつろいでいたら、それから約1時間後に突然、先輩から召集を受け、そのさらに1時間半後に武道館に到着したら、それから30分に渡り、先輩方から(ある意味)熱意あふれる熱い説教を受けて、結局部活も何もせずに帰宅…。(先輩に任意で強要された腕たてを除く)
今日はそんな出来事から始まり、極寒最悪な鳥取砂丘のイルミネーションに終わりました。
今年のクリスマスの1日はとってもとっても長かったです。
肉体的、そして精神的な疲労感も、言うまでもなく言うまでもない状態ですので、まぁ今日はこの辺で御暇させて頂きます
それでは、また近々…
P.S.
(この文章は追伸とかではなく、ただ今思い出したので書いてみただけです。追伸って言うのかな…?(゚∀゚)
さて、実は私、最近部活への遅刻が目立つとの理由で、先輩から「来週の月曜までに坊主にしろ」と、情熱的な御命令を受けているのだが、残念ながら私にその気はないのだ
第一、遅刻が目立つと言われても、ここ3ヵ月くらいの間で1回しか遅刻とかして無いし、その遅刻も30分程度の遅刻だ。
それだけでこの短髪を、さらに坊主にまで短くする必要性が何処にあろうか。
ちなみに月曜に坊主にして来なかったら、火曜に強制執行だそうだ。
だが強制執行は、さすがに問題になると思うのだ。
顧問の教諭も、「さすがに無理矢理したら問題になるだろうしな」と、先輩に対して非協力的な発言をしているし、私も先輩から逃げてしまう自信はある。
だから、私は「その先輩がこれから問題行動を起こしてしまう事を防ぐために、全力で逃げる」という下手な口実を考えて、それを今日、その先輩に発表したら、その先輩は「別に俺は退学になってもイイから」とおっしゃっていました。
それはどうなんでしょうかね。
ですが、私はそんな先輩の決意を骨抜きにする(?)作戦を考え付いてしまいました。
それは…、部活が始まる時間より1時間早めに学校に着く事。
恐らくそれで、先輩の意向が、顧問教諭へまかり通ってしまうのを、多少は防ぐ事が出来ると思うのです、私は。
名案ですよね…?
ちなみにもしその作戦が失敗して、先輩の意向が変わらなかったとして、火曜に強制執行となるならば、火曜は体調を崩して家に引きこもれば、その日から年明けの大会1日目、1月4日まで先輩とも顧問教諭ともお会いする機会が無いので、私の勝利となる。
完璧な計画だ。
その先輩か、顧問教諭がこの記事を読まない限りは

まぁ大丈夫だとは思うが…。
URLとか教えてないし…?
うん、じゃあ、今日はこの辺で。
さよなら~★
今日は風が強かった。
案の定、「砂丘+強風」という組み合わせは最悪で、風が吹く度に砂が目に入り、口にも入った。
シャリシャリした食感だった。
そしてしかも、今日はとても気温が低く、とってもとっても寒かった。
そこまで苦労して観る程、イルミネーションは素晴らしいものではなく、もう二度と行きたくないと思った。
鳥取砂丘なんか嫌いだ。
もう二度と行かない。
鳥取県民だけど、鳥取砂丘を嫌いになってしまった。
今思い出したが、その砂丘のイルミネーション達を潜っている間、風が吹く度に砂が目や口に入り、耳や顔に砂が勢いよく当たって非常に痛かったので、とりあえず叫んでみたりしていたら、私と一緒に隣りを歩いていた方に、「静かにしてよ
」と怒られた…。申し訳ありませんでした…。
そして、その後砂丘を脱出した後もナカナカ大変で、首もとや、上着のポケット、カバンの中にまで砂がわりと入っていて、鳥取砂丘のお土産屋の暖房が効いた温かい店内で、それらの砂共を払い落とした…。
が、しかーし、、
今日帰宅後、風呂に入ったその時、何気なく頭をかいて、その手を見たら、爪の間に砂が…。
まぁ…、これも案の定ではあるのだが、両が結構だったので若干驚いた。
予想通りではあったけども。。。
だから、今日はいつもより丁寧にシャンプーをした。
ではまとめ。
今日の朝は、部活で道場に行くはずが、急きょ道場の予定が無くなって、武道館で部活をする事になったから、先輩に「だったら行きませーん」と、遠回しに伝えて、家でくつろいでいたら、それから約1時間後に突然、先輩から召集を受け、そのさらに1時間半後に武道館に到着したら、それから30分に渡り、先輩方から(ある意味)熱意あふれる熱い説教を受けて、結局部活も何もせずに帰宅…。(先輩に任意で強要された腕たてを除く)
今日はそんな出来事から始まり、極寒最悪な鳥取砂丘のイルミネーションに終わりました。
今年のクリスマスの1日はとってもとっても長かったです。
肉体的、そして精神的な疲労感も、言うまでもなく言うまでもない状態ですので、まぁ今日はこの辺で御暇させて頂きます

それでは、また近々…
P.S.
(この文章は追伸とかではなく、ただ今思い出したので書いてみただけです。追伸って言うのかな…?(゚∀゚)

さて、実は私、最近部活への遅刻が目立つとの理由で、先輩から「来週の月曜までに坊主にしろ」と、情熱的な御命令を受けているのだが、残念ながら私にその気はないのだ

第一、遅刻が目立つと言われても、ここ3ヵ月くらいの間で1回しか遅刻とかして無いし、その遅刻も30分程度の遅刻だ。
それだけでこの短髪を、さらに坊主にまで短くする必要性が何処にあろうか。
ちなみに月曜に坊主にして来なかったら、火曜に強制執行だそうだ。
だが強制執行は、さすがに問題になると思うのだ。
顧問の教諭も、「さすがに無理矢理したら問題になるだろうしな」と、先輩に対して非協力的な発言をしているし、私も先輩から逃げてしまう自信はある。
だから、私は「その先輩がこれから問題行動を起こしてしまう事を防ぐために、全力で逃げる」という下手な口実を考えて、それを今日、その先輩に発表したら、その先輩は「別に俺は退学になってもイイから」とおっしゃっていました。
それはどうなんでしょうかね。
ですが、私はそんな先輩の決意を骨抜きにする(?)作戦を考え付いてしまいました。
それは…、部活が始まる時間より1時間早めに学校に着く事。
恐らくそれで、先輩の意向が、顧問教諭へまかり通ってしまうのを、多少は防ぐ事が出来ると思うのです、私は。
名案ですよね…?
ちなみにもしその作戦が失敗して、先輩の意向が変わらなかったとして、火曜に強制執行となるならば、火曜は体調を崩して家に引きこもれば、その日から年明けの大会1日目、1月4日まで先輩とも顧問教諭ともお会いする機会が無いので、私の勝利となる。
完璧な計画だ。
その先輩か、顧問教諭がこの記事を読まない限りは


まぁ大丈夫だとは思うが…。
URLとか教えてないし…?
うん、じゃあ、今日はこの辺で。
さよなら~★