恒例の”アップし損ね”シリーズ。
 
ちょうど1週間前、豊明からデキ402が舞木へ単機で走りました。
 
撮影場所には悩みましたが、やや時季外れの感ありつつも、どうにか水鏡になりそうな豊明南の田園地帯を1発目として選択。
「この様子じゃ地平からでは、生長している稲の密度が濃くなって、水鏡にはなりにくいでしょう?」
という、同行の若手諸氏のご意見を取り入れ少々俯瞰気味に。
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やっぱり稲伸びすぎで微妙ですかね…
 
追っかけて2枚目も。定番新安城の陸橋で。
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毎年水鏡になるか一喜一憂のこのポイント、今年は麦が作付けされてます。
 
さらに追っかけて、舞木下へ。
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ここでも水鏡狙いでしたが、順光側へ行くべきでしたか…(汗)
 
 
本宿からの返しは”ダッドさん”前で。
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凛々しい前パン姿。ただしこの列車は、晴れると必ずお顔が真っ暗になる宿命(;´Д`)
 
 
舞木場内に到着後は、ちょっとした撮影会(?)に。
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集まった熱心なファン向けのヘッドライト点灯サービス…ではなかったかな?わざわざ点けて下さった休出の中の方々に感謝。ありがとうございました!
 
休日の場内は静まり返っています。
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パンタを下した402。左奥には舞木の主、デキ303の姿も。
 
当日お会いした皆様、お疲れ様でしたm(__)m
今回も撮影にフレッシュな視点からのヒントをインスパイアくださった(笑)若手諸氏に、感謝します。
 
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