ドアが
今日も、闇へと繋がるドアが目の前に現れた。
ガラス窓が付いていて、顔が映る。
今見える顔は、さっき鏡で見たのと同じだった。
自問自答を繰り返すのは、単なる時間稼ぎに過ぎない。
いや、本当の姿をさらけ出したくないが為、そう言っているだけなんだ。
本当は、このドアを開け、暗闇の自分の世界を明るくしたいと思っている。
ただ、その勇気がないだけなんだ。
このドアは、一見するとただのノブが付いてるどこにでもあるもの。
しかし、そのノブに手をかける者によっては、重く、また軽くもなるものかもしれない。
私には、重い。
簡単そうに見えるけど。
このドアを開け、中に入るとするか。
このドアの中には、私以外の誰も入ったことはない。
もちろん、私がそれを許していないから。
何があっても否定をせず受け止める心を持つこと。
そんな心を持ち、私の総てを受け止めてくれる人をまだ見つけられないでいる。
朝でも昼間でも夜であっても、常にこの世界は暗い。自分が描く場面により、光がさして、前に進むための道が見えてくる。
今から、私はその世界に行く。
世間一般的には、たったの5分程度かもしれないけど、でも、私にとっては、1年にも10年にも値する大切な時間なんだ。
ガラス窓が付いていて、顔が映る。
今見える顔は、さっき鏡で見たのと同じだった。
自問自答を繰り返すのは、単なる時間稼ぎに過ぎない。
いや、本当の姿をさらけ出したくないが為、そう言っているだけなんだ。
本当は、このドアを開け、暗闇の自分の世界を明るくしたいと思っている。
ただ、その勇気がないだけなんだ。
このドアは、一見するとただのノブが付いてるどこにでもあるもの。
しかし、そのノブに手をかける者によっては、重く、また軽くもなるものかもしれない。
私には、重い。
簡単そうに見えるけど。
このドアを開け、中に入るとするか。
このドアの中には、私以外の誰も入ったことはない。
もちろん、私がそれを許していないから。
何があっても否定をせず受け止める心を持つこと。
そんな心を持ち、私の総てを受け止めてくれる人をまだ見つけられないでいる。
朝でも昼間でも夜であっても、常にこの世界は暗い。自分が描く場面により、光がさして、前に進むための道が見えてくる。
今から、私はその世界に行く。
世間一般的には、たったの5分程度かもしれないけど、でも、私にとっては、1年にも10年にも値する大切な時間なんだ。
とりあえず
やっと、自分のブログなるものを持った。
ようわからんまんま、なんか書いておこうと始めた。
多分、誰もコメしたりする ことはないだろう気がするけど、ま
自己満足の世界やね。
今までは他の場所で普段の私の姿を公開してきた。
だけど、ここの中には、知り合いはいないハズ。
ということは、本当の私のありのままの姿を公開しても、きっと
受け入れてくれる人がでてくると信じて書いてみようと、
なんとなく、そう思った。
ありのままの私は、かなり、病んでいる。
自分でソウ思うのだから、間違ってはいない。
自分がこうあるべきだと思った姿は決して人に知られてはいけない。
そう思ってきた。
だけど、ネットで調べていくうちに、
自分と同じ考え方を持つ人間が、日本だけでなく、世界中に沢山いて、
しかも、同じように苦しんでいることを知った。
だから、自分を誰も知らない世界で、自由に表現してみようと、
思った。