ドラマ Womanの第九話がありました!


前回は小春の病気を知って病院へ状態を聞きに行ったさっちゃんが小春を心配する描写で終わり、その続きからですね。

今日は泣けます!

仕事中に倒れてしまい数日間入院することになった小春、望海に入院することは言えないので、仕事のせいで帰れなくなると嘘をついていました。

さっちゃんもお見舞いに行けばいいのに、小春が嫌がるからとなまけものさんに行かせる。
でも準備はしてあげているんですよね。

それから望海や陸の様子もちゃんとみてあげており、恐竜博物館に連れて行ったり船を見に行ったりしていましたね。

望海に対しても小春にそっくりと言ったりとしていましたね。

夜寝るときに小春の子供の頃の話を聞かせたりと思い出に更けているところはよかったですね。

また、ついに骨髄移植のためにドナー検査を受けにいきました。

しかし、残念ながら型が一致せずにドナーになることができませんでした。

このことを小春に言おうとするがなかなかいえず…まぁ、当然ですよね。

小春が頼ってきて、それでドナーになれない。

小春からすれば最後の希望みたいなものですもんね。

無言で悟っていましたね。

ここからは小春とさっちゃんの二人だけの時間が!

子供の頃の話をしたりして、だんだんと距離が近づいているようで埋まることのない溝があるわけです。

そして、子供のころに、小春が言っていたもう一人の自分を探しにいく!という言葉に対して、今は本気で会いたいと!

健康な私と交代して子供をみてほしいって。

「人は死んだら星になるっていったけど、私はならない、でも絶対はない…お母さん!!」

ついに小春の口からさっちゃんをお母さんと呼びました。

ここ号泣シーンです。

もう、泣けちゃいます。

一方、栞のとこへいったなまけものさんは、なんとか栞に小春に対して謝罪を償いをするように説得するもまだまだかかりそうです。

そして、ラスト望海が泣き出します。

なぜ?


「お母さん、病気なの?」終わりです。

やっぱ望海は気づいてたんですかね!

来週はなまけものさんが救急車で運ばれたりするようで一波乱ありそうですが、本当せつない!


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