車体番号: 174号車
乗車所要時間: 14分
使用時間帯: 夜
タイヤ空気圧(後輪): 3
(1:少ない 3:適正 5:入れすぎ)
気が付いたこと:
いつも帰り道で買い物するスーパーのそばのポートがカラで、仕方なく信号渡った向かい某重工ビルの下から乗車。台数が多いから選択肢が多くて便利。
ポートにタッチすると急いで自転車に跨がらないといけない強迫観念があります…。だからいつもは先にスーパーで買ったものを選んだ自転車のカゴに乗せ、それから余裕を持って自転車のラックに向かうのですが、…なんか順序間違って先に自転車出しちゃった。それからカゴに乗せようとするとカゴがひしゃげてて買い物が乗らねえ。おいおい…ってところで、なんでベイバイクはカゴの左側ばっかり潰れるんですかね、スタンドは左側についてるのにぃ。不思議~。
あ、個別レポート項目特にありませんでした。シートポストも適度にウェットで扱い易かったですね。
車体番号: 015号車
乗車所要時間: 14分
使用時間帯: 朝
タイヤ空気圧(後輪): 3
(1:少ない 3:適正 5:入れすぎ)
気が付いたこと:
前後輪の空気圧のバランスもよく申し分なしの一台。若干チェーンケース周りからシャリ音が聞こえる程度で良好なコンディション。もうちょっと空気圧があってもよかったかな。でも合格です。
あ、それから昨日レポートした040号車を朝見かけました。ライトの結線は直されていたのでどなたかスタッフの方が対応されたのかもしれません。優秀。ただデフォルトのようにフロントフォークに絡めておかないとまたどこかに引っかかって抜けちゃうんじゃないかなぁ。
車体番号: 116号車
乗車所要時間: 14分
使用時間帯: 夜
タイヤ空気圧(後輪): 3
(1:少ない 3:適正 5:入れすぎ)
気が付いたこと:
前輪のリムがかなりフレとります。乗車が18時過ぎだったので走り出しと同時に気が付いたのは、なんかライトがチカチカ点滅…ってナニコレ。どうやらダイナモがタイヤに当たったり当たらなかったりを繰り返しているためライトもチカチカ点いたり消えたりを繰り返しているのでした。リムが大幅にフレているために起こる現象です。
前輪が真っ直ぐ回らず運転者から見ると左右にゆらゆらして見えることを「リムが振れる」と言います。リムは自動車でいうホイールですが、ホイールと違うのはリムとハブはスポークという針金(のようなもの)で繋がっていることです。一本々々のスポークに加えるテンションが揃わないとリムが振れてしまいます。今回の車両はこの状態でした。
でもまあ、走行には特に不自由はないのでそのまま走って帰りました。最近はどうか知りませんが昭和時代には「自転車の前照灯は前方を照らすというより自車の存在を周囲に知らせるのが主な目的」なんてことが道交法にも書いてありましたが、そんなこたあないです。ちゃんと前が照らせてないと危ないですから、きちんと整備されていて欲しいですね。
それから朝乗った040号車もなんですが、シートポストがサビサビでサドルを好みの高さまで出すのが大変でした。事務局さん、こちらもご対応下さいますようお願いします。
乗車所要時間: 14分
使用時間帯: 夜
タイヤ空気圧(後輪): 3
(1:少ない 3:適正 5:入れすぎ)
気が付いたこと:
前輪のリムがかなりフレとります。乗車が18時過ぎだったので走り出しと同時に気が付いたのは、なんかライトがチカチカ点滅…ってナニコレ。どうやらダイナモがタイヤに当たったり当たらなかったりを繰り返しているためライトもチカチカ点いたり消えたりを繰り返しているのでした。リムが大幅にフレているために起こる現象です。
前輪が真っ直ぐ回らず運転者から見ると左右にゆらゆらして見えることを「リムが振れる」と言います。リムは自動車でいうホイールですが、ホイールと違うのはリムとハブはスポークという針金(のようなもの)で繋がっていることです。一本々々のスポークに加えるテンションが揃わないとリムが振れてしまいます。今回の車両はこの状態でした。
でもまあ、走行には特に不自由はないのでそのまま走って帰りました。最近はどうか知りませんが昭和時代には「自転車の前照灯は前方を照らすというより自車の存在を周囲に知らせるのが主な目的」なんてことが道交法にも書いてありましたが、そんなこたあないです。ちゃんと前が照らせてないと危ないですから、きちんと整備されていて欲しいですね。
それから朝乗った040号車もなんですが、シートポストがサビサビでサドルを好みの高さまで出すのが大変でした。事務局さん、こちらもご対応下さいますようお願いします。