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今日のBaybike

平日ほぼ毎日使うベイバイクの個別のコンディションと、それと関係あったりなかったりするひとりごと。
ベイバイクは車輪が20インチの赤い自転車でヨコハマの中心部37ヶ所に設置されているレンタルサイクルのこと。横浜観光においでの際にはぜひ!

車体番号: 040号車

乗車所要時間: 12分

使用時間帯: 朝

タイヤ空気圧(後輪): 3

  (1:少ない 3:適正 5:入れすぎ)

気が付いたこと:


またライトのトラブルです。走り出してすぐ前輪の方から「カラカラカラ...」とスポークに何かが当っている軽い音が...。ガキの頃に乗っていた自転車の整備がまだうまくなくなかったとき、ブレーキワイヤの端がスポークに当っていた時の音に似ています。自転車を停めてよく見ると...ありゃ?なんだこれ、ダイナモから給電のケーブルが外れてスポークに当っています。


せめて被覆が取れた先が残っていればちょっとダイナモに差し込んだのですが、被覆の残っている部分の先で折れてしまっているようだったので、パスさせていただきました。


事務局さ~ん、よろしくお願いしますぅ。




追記:この件は夕方になって運営事務局に連絡しておきました。

また釣り船が自衛艦と事故を起こしたという。


東京湾近くで過去あった事件でもそうだが、なぜ誰も遊漁船側の回避義務を問わないのかがすごく疑問。どう考えても変だ。


14,000トンの巨大船と釣り船。どう見たって後者が回避行動をとるべきに決まっている。こんな大きな船が急に舵を切ってすぐに方向転換なんてできるもんじゃない。回頭し始めるまでにどれほど時間がかかると思うのか。単に接近しすぎれば接触しなくとも巨大船の残す波だけでも危険は充分考えられる。東京湾口で発生した自衛艦「あたご」と漁船の事故もひどかった。巨大船の真正面を危険を承知で横切る小船は多い。海釣りで漁船に乗せてもらったことのある人は大抵経験があるだろうし、東京湾フェリーで浦賀から金谷まで乗ってみればわかる。それが日常茶飯事になってしまっているのが異常だともはや思えないセンスが怖い。死んだ漁船員はいい人だったなんてわざわざ報道されるのもかなり変じゃないか。どんなにいい人だって自動車を運転したときは事故を起こす可能性が全くないなんていえないのだから。


この時間になって「釣り船は自衛艦の舷側に衝突した」とのこと、次第に釣り船側の過失が明らかになってくる。報道の偏向ぶり、というかセンセーショナリズム第一主義であることがよくわかる事件だ。今後の「報道」の動静に注視してゆきたい。


追記:言ってるそばから下記リンクのような記事を見つけた。海岸線もない土地の人がわけもわからず批判的な意見をまことしやかに語るのが報道なのか。ただ自衛隊を叩きたいだけなんじゃないの?

http://www.shinmai.co.jp/news/20140116/KT140115ETI090006000.php

車体番号: 174号車
乗車所要時間: 14分
使用時間帯: 夜

タイヤ空気圧(後輪): 2-3
  (1:少ない 3:適正 5:入れすぎ)
気が付いたこと:

可もなく不可もなく...寒かったのと夜ご飯&翌朝の小豆粥の制作に考えをめぐらせていて、あまり自転車のことは気にならなかったです。ということは整備がよかったってこと?

本当に思い出せない!記憶喪失?気がついたら自転車降りてた!

あ、空気圧はちょっと低めでした。