前回の続きです。 | MARUOの日々是鬱時々晴れ

MARUOの日々是鬱時々晴れ

リストラ・借金・起業・転職・離婚・鬱からの再生と復活の徒然日記

(ノ_・。)大都会の人であれば、そんな事故など日常茶飯事で、特にどうと言う事の無い話しかもしれません。しかし、私の中ではそうではありませんでした。


その日夜。これは変なオカルトではありません。


私はいつものように布団にもぐりこみました。


少し(2時間ぐらいでしょうか。)たって目が覚めました。喉が乾くので起きようとした時です。


私の横にその事件の光景がまざまざとよみがえりました。


はっきりとそこにあの光景がありました。


よくあるオカルトではありません。


私の心の変化でしょう。


私はあの日、人生の無常を感じました。


私はあの日、あそこに横たわる人は私でも不思議ではないと思いました。


そのとき彼は(多分おじいちゃんだった)私が見ているときはかすかに息があった。


しかし、亡くなっった。


だから、何時何があるか解らないんだから、今、頑張れよ!


のメッセージかな?


事故現場に花束。


お休みなさい。(ノ_-。)