(ノ_・。)大都会の人であれば、そんな事故など日常茶飯事で、特にどうと言う事の無い話しかもしれません。しかし、私の中ではそうではありませんでした。
その日夜。これは変なオカルトではありません。
私はいつものように布団にもぐりこみました。
少し(2時間ぐらいでしょうか。)たって目が覚めました。喉が乾くので起きようとした時です。
私の横にその事件の光景がまざまざとよみがえりました。
はっきりとそこにあの光景がありました。
よくあるオカルトではありません。
私の心の変化でしょう。
私はあの日、人生の無常を感じました。
私はあの日、あそこに横たわる人は私でも不思議ではないと思いました。
そのとき彼は(多分おじいちゃんだった)私が見ているときはかすかに息があった。
しかし、亡くなっった。
だから、何時何があるか解らないんだから、今、頑張れよ!
のメッセージかな?
事故現場に花束。
お休みなさい。(ノ_-。)