狂犬病の予防注射 | サメに恋して

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サメにドキドキ(。-∀-)ニヒ♪

さて、来週にはマイクロチップ装着と同時に
第1回目の狂犬病の予防接種を受けさせたい。


予約をしようと思い、白雲検疫所に電話。


予防接種できると言っていたのに、今度はできないと言い出した・・・(;´Д`)ノ

やっぱりね・・・


珠江新城の検疫所に電話。こちらもできないとの回答。
やっぱりね・・・


できると言ってみたり、できないと言ってみたり。一体どうなのさ??
珠江新城の検疫所が動物病院を紹介してくれ、そこで打ってはどうかと言う。


「じゃあ、そこで打ったあとに、必要書類に検疫所の裏書きもらえますか?」


「大丈夫ですよ。紹介した所であれば、私たちは認めます」


「では、その病院で接種したあと、そこが発行した証明書を持ってそちらに
いけば、発行してもらえるのですか?」


「それはできない」


ちょっとちょっと~、アンタ、さっき認めるって言ったやんけ。


「でも、日本側の手続きで中国政府の裏書きが必要なんです。じゃあ、
どうすればいいでしょう?」


「代理業者に委託してください。輸出の手続きは代理業者に委託しないと、
個人じゃできないんですよ」


「それは、分かるんですが、私が聞きたいのは中国側の手続きではなく、
日本側の手続きに必要な書類作成に協力頂けるかなんですよ・・・」


「代理業者に頼めば輸出の手続きをしてくれますから大丈夫ですよ・・・それに・・・」


・・・まだこっちが話し終わってないのに、全然人の話を聞かない。


私が一番知りたいのは、確実に「裏書き」がもらえるかどうか。今すぐ輸出をするわけではなく、
そのための準備に必要な書類が揃えたいのだと伝えたくても、おじさん、話がとまらず、
ずっと同じことを繰り返している・・・


だめだ(T_T)拉致があかん。


でも、要するに検疫所では接種のサービスはやってなくて、推薦する病院が
発行している証明書があれば「裏書き」はもらえるということよね?

犬や猫を日本に連れて帰られた方々も皆民間の病院で接種を受けてるってことは
大丈夫だよね?じゃあ、やっぱり華南大学で接種した方がいいかな・・・