

と笑顔で書き出してみましたが、
今日はちょっと落ち込み気味のブログです

夜、彼から電話がありました。
「そういえばさ、結納、やっぱり入籍前にするんだって。」
「え??入籍前にしない話になったんじゃ??」
「俺もそう思ってたんだけどさ。話するたびにコロコロ変わるような・・・」
「じゃあ、うちの両親への日程の挨拶やめて、顔合わせと結納にすればいいよね?」
「いや、親父はまず家に挨拶に行って、結納は別って考えてるみたい。」
「え・・・と?」
「また聞いて連絡するよ。うちの親父、しきたりにうるさくて。言い出すと聞かないからなぁ。」
という話でした

まだ、あちらのご両親がどういう風にしたいのかや日程など決まってませんが。
一緒に住むことをOKもらったから、私の今の家を解約手続きしたっていうのに

ご挨拶前日になって住む前に入籍しろという話がでてきて、急遽入籍の用意したり、気持ちの整理してたっていうのに

今度は入籍前に顔合わせ→結納と2回集まるという・・・

たかがしきたりといえどないがしろにせず、ちゃんと考えてくださっていることは嬉しいですし、結婚は本人たちだけのものではないとも思います。
けど。
反対したり、入籍を急がせたり、今度は遅らせざるを得ない予定を組んできたり・・・
すごく心の変動が激しいんですけど

20代でいる年内に入籍は出来たらいいなぁとは思ってましたが、
こんなにすぐ入籍がしたかったわけじゃなかったんです。
だから、時間かけてやるっていうなら、それはそれでいいんです。
もう、あせらされたり、じらされたり?が疲れてしまって。
家も解約日決まってしまったし。
マリッジブルーじゃなくて、普通にブルーですね

電話の途中からあきらかに元気の無くなった私に気づき、
「大丈夫?どうした?元気ないよ?」
「今から行こうか?」
(実家にいたので、片道1時間半の距離です。)
と彼は気遣ってくれて、
私の疲れたモードに巻き込まれ
「お腹痛い

」と電話を切りました。(ノω・、)ゴメンネ彼は本当に優しいし、
ご両親だって、いろいろ考えてくれてのことなんです。
私、メンタル強かったハズなんだけどなぁ・・・