実は幼児教室行ってきた。
心を鬼にして奏を置いてきたよ。

チックが出ていて、嫌だと泣き叫ぶ奏さんを見て、通わせる必要があるのかと、こんなにSOSを出している彼にとって試練なんて言葉で片付けていいのかと、結局毎日泣いてるだけで何も出来ない母でいいのかと。

自問自答の毎日でした。

今日先生にカナ君は理解が出来て我慢が出来る子だから、その自分に疲れてるんだろうと。キャパオーバーだと言われました。
ただここで辞めさせるという選択をする事は奏の逃げ場を親が作ってしまう事になるから、また幼稚園でも同じ事を繰り返すよ。と。

今ここで乗り越える所を見てあげよう。
もっと子供を信じてあげて☆と言われました。

迎えに行った奏さんは笑顔で、お弁当も完食してくれていましたしょぼん

親も奏も強くなっていこうね。

まだまだ、奏も2歳、親も2歳、焦らずゆっくり進んでいこうDASH!