今日はおにいちゃんのオ○ンチンを、朝から舐めさせられた。お兄ちゃんが気持ち良くなってくれるのはうれしい。だから私もがんばる。わたしは大きめのロングTシャツに、下はズボンをはかずパンツだけで寝ていた。朝起きるとベッドから引きずりおろされ、お兄ちゃんはベッドによりかかりすぐさま、「くわえろ!」私の後頭部を抑えて前後に。時々私の表情をのぞく。気持ちよさそうなお兄ちゃんをみると、私も濡れてくる。静かな朝の兄弟部屋にチュパ…チュパッといやらしい音が響いた。「あ~イク!めぐみっ!あ~ぁ…」お兄ちゃんのあたたかいのが、口の中にいっぱい入ってきた。少しこぼれそうになったホットミルクを親指と人差し指で中に押し込みごっくん。お兄ちゃんは何も言わずにズボンをはいて、ハミガキをしにいった…。普通じゃないよね。
でもお兄ちゃんのこと好きだから、なんでもしてあげるの…。
今までもそうしてきたから、これからもずっと…。