お彼岸は京都に帰省していました。
もちろんお墓参りをまずして、それから人にあったりして、充実の日々でした。
イノダコーヒー本店に初めて行きましたけど、写真を撮る事をすっかり忘れ、友人とおしゃべりしまくりでした。
その帰りに、思いがけず錦市場へ。
ほんとうにたくさんの人でした。
私の学生時代なんか、ガラガラだったんですけど、お店もきれいにしはって、ほんまに観光地と化してました。
そして、久々の四条通り。
初めて気づきましたけど、あちこちでお着物をきた女性をみかけました。たぶん、着物をきて京都をぶらり!なんて、プロモーションしてるんでしょうね。ヘアスタイルもバッチリで、へ~と思ったけど、着せる人が悪いのか?着慣れていないのか?『あの着方はしんどいやろな~』と思われる着付けのかたが多かった。
烏丸四条から覗き見た京都タワー。お久しぶり!
なつかしの地下鉄四条えき。
私の大学時代の通学路。やっぱりどこらへんで電車に乗ったら自分の降りる駅でスムーズか?ということは考えなくても体に染み付いていて、ホントおかしかった。

京都駅。まじまじと見たのは10年ぶりくらいかな?
めちゃ近代的。
やっと近くで写真をとることができました。
京都タワー。ほっこりします。
あと、思いがけずおばちゃん(父の妹)家で。ご馳走オンパレード。
お昼前のへんな時間に行ったのに、めちゃくちゃたくさん用意してくれて、ホントうれしかった。なぜかテーブルにビール(笑)。
今回の帰省の際に、以前おばちゃん(母の妹)にもらった着物をちょっと東京に持って帰ってきて、和裁の先生に直し方を教えてもらおうとおもってました。
前回(2年位前?)袖を通したときは、袖がめちゃくちゃ短くて、いわゆる『つんつるてん』で格好が悪く、全く着られませんでしたけど、
今回、念のため再度袖を通してみたら、『ぴったり!』。
ちゃんと着られるようになって、母も私もびっくり!
『え?なんでなんで?』って違う着物にも袖を通してみたら、ぜんぶぴったり。
母曰く、数年前に比べたら、私がやせたので、ぴたっときたんかな~?
って。私は、全く信じられませんでしたが、めちゃくちゃルンルン。うれしくてうれしくて。
これでお茶会も、お出かけも、何の心配もいらなくなって。
次回からは母に送ってもらうようにお願いしてきました。
母に試しに『ほな、もう和裁ならいにいかんでもイイなぁ~』って言ってみたら、
『和裁なんてすごくイイんやから、とにかく続けていきなさい。』って。
その答え、想像ついてましたし。
その後、母の妹の家にも遊びに行ったんですけど、もらった着物の袖がぴったりになった話をしたら、そりゃもう、すごく喜んでくれて。
着物はまだあるから、絶対古着は買わなくていい。ほしくなったら、いつでも遊びに来なさい。って。しあわせ~~~。
で、また、『和裁、もう習わなくてもいいかな~』って、試しに言ってみたら、うちのおばちゃんは、『和裁なんてすごくイイ趣味。絶対止めたらあかんよ!』って。
そういいつつ、もういらなくなった着物用のバッグと草履のセットとか、かわいい下駄とか、メチャクチャいっぱい出してきてくれました。
で、帯揚げ、帯締めも買わなくてもいっぱいあるからね~。って。
めちゃくちゃうれしかった!
また着付け、もっともっと上手に着られるように、
着物の似合ういい女になれるようにがんばらなければ~。
もちろんお墓参りをまずして、それから人にあったりして、充実の日々でした。
イノダコーヒー本店に初めて行きましたけど、写真を撮る事をすっかり忘れ、友人とおしゃべりしまくりでした。
その帰りに、思いがけず錦市場へ。
ほんとうにたくさんの人でした。
私の学生時代なんか、ガラガラだったんですけど、お店もきれいにしはって、ほんまに観光地と化してました。
そして、久々の四条通り。
初めて気づきましたけど、あちこちでお着物をきた女性をみかけました。たぶん、着物をきて京都をぶらり!なんて、プロモーションしてるんでしょうね。ヘアスタイルもバッチリで、へ~と思ったけど、着せる人が悪いのか?着慣れていないのか?『あの着方はしんどいやろな~』と思われる着付けのかたが多かった。
烏丸四条から覗き見た京都タワー。お久しぶり!
なつかしの地下鉄四条えき。
私の大学時代の通学路。やっぱりどこらへんで電車に乗ったら自分の降りる駅でスムーズか?ということは考えなくても体に染み付いていて、ホントおかしかった。

京都駅。まじまじと見たのは10年ぶりくらいかな?
めちゃ近代的。
やっと近くで写真をとることができました。
京都タワー。ほっこりします。
あと、思いがけずおばちゃん(父の妹)家で。ご馳走オンパレード。
お昼前のへんな時間に行ったのに、めちゃくちゃたくさん用意してくれて、ホントうれしかった。なぜかテーブルにビール(笑)。
今回の帰省の際に、以前おばちゃん(母の妹)にもらった着物をちょっと東京に持って帰ってきて、和裁の先生に直し方を教えてもらおうとおもってました。
前回(2年位前?)袖を通したときは、袖がめちゃくちゃ短くて、いわゆる『つんつるてん』で格好が悪く、全く着られませんでしたけど、
今回、念のため再度袖を通してみたら、『ぴったり!』。
ちゃんと着られるようになって、母も私もびっくり!
『え?なんでなんで?』って違う着物にも袖を通してみたら、ぜんぶぴったり。
母曰く、数年前に比べたら、私がやせたので、ぴたっときたんかな~?
って。私は、全く信じられませんでしたが、めちゃくちゃルンルン。うれしくてうれしくて。
これでお茶会も、お出かけも、何の心配もいらなくなって。
次回からは母に送ってもらうようにお願いしてきました。
母に試しに『ほな、もう和裁ならいにいかんでもイイなぁ~』って言ってみたら、
『和裁なんてすごくイイんやから、とにかく続けていきなさい。』って。
その答え、想像ついてましたし。
その後、母の妹の家にも遊びに行ったんですけど、もらった着物の袖がぴったりになった話をしたら、そりゃもう、すごく喜んでくれて。
着物はまだあるから、絶対古着は買わなくていい。ほしくなったら、いつでも遊びに来なさい。って。しあわせ~~~。
で、また、『和裁、もう習わなくてもいいかな~』って、試しに言ってみたら、うちのおばちゃんは、『和裁なんてすごくイイ趣味。絶対止めたらあかんよ!』って。
そういいつつ、もういらなくなった着物用のバッグと草履のセットとか、かわいい下駄とか、メチャクチャいっぱい出してきてくれました。
で、帯揚げ、帯締めも買わなくてもいっぱいあるからね~。って。
めちゃくちゃうれしかった!
また着付け、もっともっと上手に着られるように、
着物の似合ういい女になれるようにがんばらなければ~。















