割りと行けるもんだな。

 

家にある鍋、あまりにも焦げ付きやすくて、油の意味あるのかこりゃ、とか思いながら玉ねぎとか肉とかを炒めていました。

 

カレー。小学校の頃の給食の謎カレー。あれおいしかったですよね。

 

結構家庭ごとに味が分かれているらしく、家庭料理といえば真っ先に出てくるレベルのものなのに味の差異が大きいなかなかにレアな料理なのかな、とか思ったり思わなかったりしています。

 

 

一応レシピ的なものを見ながらやりましたが、そのレシピに、玉ねぎジャガイモ人参肉全部同じタイミングで鍋にぶち込むと書いてありました。絶対その通りに作ったらジャガイモ溶けてなくなるやろ...と思いました。

 

一応玉ねぎ→人参と肉→ジャガイモの順に鍋にぶち込んでいったらいい感じに崩れず火も通ってました。よかったよかった。

 

今回はポークカレーでしたがチキンカレーも作ってみたいなぁと思います。あと隠し味的なもの、今回は曖昧な作り方を覚えるために作ったので無難なものになりましたが次回はちょいと調べつつもう少しおいしくできたらなぁと思います。

 

try & errerを繰り返すシステムエンジニアの卵の鏡ですね。

 

そんなことより卒論書きましょう(自戒)

毎日ほぼネタ切れ日記みたいなもんだろ、というご意見、まさにその通りです。

 

ふと前回のネタ切れ日記を見てみると、お!前回9月27日だから10月の間ネタ切れ日記に逃げていないじゃん!ということに気づきました。

 

そもそも10月さぼりすぎだろ、というご意見、まさにその通りです。

 

 

うーん。最近あったことといっても、まあ読書にすこしだけはまっているくらいでしょうかね。

 

少し前に池井戸潤の「仇敵」という作品を読んだばかりですが、これを機に池井戸作品を読むぞおお、と重い腰をようやく上げまして、とても今更ながらロスジェネの逆襲を読み始めました。

 

えぐいおもろい

 

確か2020年に放送された方の半沢直樹では前半がこっちが原作だったそうな。ドラマは2013年放送のほうしか見ていないため、あまり詳しくありません。

 

私の中の半沢直樹は大和田を土下座させて完全勝利かと思いきや、出向させられる...なんでや!!というところで止まっていたため、数年越しに続きを読めるわけです。

 

まだ読み始めですがおもろいのなんの。いやまあドラマと原作には結構差異があり、原作の大和田は半沢直樹と一緒に出向させられています。そして以降出てこない!

 

ドラマ第9話の視聴率は35.9%もあったらしい

 

それでもドラマの評判が良いのは俳優演技の凄みが度肝を抜くレベルでそれはそれで受け入れられたから、ですかね?

 

よくよく考えたらドラマでは鶴瓶演じる半沢父が自殺していたけど原作では生きていたはずだし。

 

香川照之の演技が良すぎる。戻ってきてくれー。

 

これくらい書けばいいでしょう。締めてロスジェネの逆襲を読んできます。

皆さんも使っているはずです。amazonだって元をたどれば普通に海外ネット通販ですし。純国産のネット通販サイトってあるんですか?楽天とか?

 

今更ネット通販サービスを使わないで生きていく、というのはなかなか難しですね。

 

ただ、明らかにこれおかしいでしょ、というような通販サイトがあるのも事実。

 

名前こそ出しませんが、私はあまりそれら新興通販サイトは使わないようにしています。というのも一度面倒くさいことがあったから。

 

いやまあ根本は届け先住所の登録をミスった私が悪いんですがね。届け先変更のために配達業者を調べるのが非常に面倒でした。

 

配達物には、荷物が今どこを通過したか検索するための「トラッキングID」というものがありますね。配達業者を調べるにはこれを利用した配達会社のHPからの検索機能というものが役に立ちます。

 

 

ただ、その通販サイトで注文したものを最初に配達した業者が中国の辺境の運送会社だったらしく公式サイトが中国語のみで、その辺境の運送会社からどの業者に引き渡されたか検索するところをなかなか見つけられずに、絶望したことがありました。

 

中国語ほんまにわからん。一生かけても話せるようになる気がしない。

 

これが大きめのショッピングサイトだとサポートが充実していてトラブルが長引きづらい。

 

要はパソコンとにらめっこしたくないなら黙ってamazonや楽天といった無難なショッピングサイトを使いましょう、ということです。

 

そうしたら届かないことはまずないでしょう。詐欺商品が来るかはまた別ですが。