雪もう降っててわろた。

 

友人の車で、半分運転させてもらいましたが、うちの車より馬力がありドライブが楽しかったです。

 

ドライブといえば、「秀逸な道」というものをご存じでしょうか?

 

北海道各地に点在するドライブにとても向いているまさに「秀逸」と呼ぶにふさわしい道路のことです。

 

 

 

そのうちの一つ、秀逸な道No.10の「樹海に佇む天空の道」という道をドライブがてら通りました。

 

公式サイトより

 

比較的勾配もなだらかで、下りの道は眼下の景色があまりにも北海道!という感じのまさに秀逸な道でしたね。

 

行きと帰りにわざわざ迂回してまで通りましたが、帰りに通ったのが夕方~夜になるという事故りやすい時間帯で、街灯もほぼなく、そのくせ道路上に鹿がうじゃうじゃ出てくるというとんでもない道でした。まさに鹿しかいない。

 

何も知らずに気持ちよくぶっ飛ばしていると鹿に激突する未来が見えましたね。暗くなり始めの時間帯が一番怖いなあと思いました。

 

画像の樹海の上を通る橋、ここもドライブ中からでもわかる絶景で素晴らしいスポットなのですが、この橋を上がりきってもう少し行ったところにちょっとしたパーキングスポットがあります。

 

ちょっとしたお土産とか、コーヒーとか、昼なら食事もできるのかな?といった感じのおしゃれな場所です。

 

樹海に佇む天空の道は➉:公式サイトより

 

北海道に行く機会があればぜひ、ドライブ好きには通ってみてほしいところですね。夏とかまさに絶景といった感じではないでしょうか?アクセス悪いけど。

いや本当にシャレにならんです。

 

どうしたもんだか。

 

 

数日後に地元の友人と、別の友人が住む旭川に一泊二日のちょっとした旅行しに行きます。流石にそこでは何もできなさそうですから、今のうちにやっとかないとなぁと思いながら、現在本とにらめっこしています。終わらんぞこりゃ。ガハハ。

 

ブログ書いている場合じゃありません。やるしかねーぞおおおおー

アーティストなどの創作だけなく学術においても、該当減少の定義づけとかがまさにそれですが、無から生み出す第一人者ってほんまにすごいなぁ、とふと思いました。

 

○○の定理、△△法則、原理、原則、なんちゃらのかんちゃら、かんちゃらのほんだら...

 

天才といえばとりあえずアインシュタイン

 

大体の世の中のものはどっかの天才が定義づけた上記の物を応用、発展させたものであふれていますし、流行の曲とかファッションとかもどっかのセンスが良すぎる天才たちが考えています。

 

私自身、0→1を生み出すようなアーティスト気質の対極にいる人間だと自負しております故、天才らの恩恵を賜っている毎日ですな。がはは。

 

 

 

ところがどっこい、その天才たちの恩恵を受けるはずの我ら凡人共の中にも超愚か者も存在します。彼らのおかげで頭を全く使わずに生きていけると勘違いしてしまう愚か者どもですね。

 

義務教育!?算数とか意味ない!漢字とか調べたらわかる!、と主張する子供はまだ可愛げがあります。某不登校Youtuberのゆたぼんとか。最近更生しましたけど。

 

子供ならまだしも、大の大人がこれを大真面目に主張することが問題です。ゆたぼんの父親とかこれ。「なぜ勉強をするのか、将来役に立たないやろ。」そりゃお前さんに学ぶ意思も何もないなら意味ないがな。

 

学校の授業は該当科目の該当問題を解けるように理解する、ということも重要ですが、1時間弱座って先生の話を聞く、ということも成長するにあたって大きな意味があるのではないでしょうか。

 

 

上記のことを大真面目に主張するやつの中に、大体静かに学校の授業を座って受けていたやつ、ほとんどいないでしょう。

 

長くなりましたが、何が言いたいかというと先人の生み出したものにあやかっているにも関わらず、とにかく楽をしたい、自分さえよければいいという連中はしんでもろて、ということです。暴論ですね。わかります。

 

 

 

 

何でこんなこと書いたのか?最近いかにも学のなさそうな残クレアルファードに煽り運転されたからです。こちとら捕まりたくないんだわ。事故りたきゃ一人で事故ってくれ。地方ニュースでアルファードの事故がないか血眼になって探しています。

 

↑これをトヨタモビリティ神奈川【公式】が書いているのがおもろい