という話が急浮上してきました。珍しいですね。

 

あまり北海道から出たことがないから道外がいい!とのことでしたのでとりあえず東京にいこうかと、せっかくだからプロ野球も見たいよね、ということでオープン戦を見に行きます。

 

まだ計画だけ立てている段階ですがもう楽しみですね。

 

3月中頃の予定です。

 

ちょうど東京ドームで巨人対日ハムの試合を見に行こうと算段しております。北海道民だしね。

 

くそでか大都会を体感したいとのことでしたのでホテル探しが難航しています。二泊も予約とれない、東横イン...

 

せっかくメンバーに入ったのに残念です。

 

東京ドーム、出るときの押し出される感じが好きです。

 

 

2022年の9月7日の巨人対DeNAの試合を見に行った時の写真

 

前に行ったときは巨人が死ぬほど打っておもろかったです。ちょうど坂本けつあな確定の時で、坂本だけ打たず途中交代してて爆笑した記憶があります。

 

成績は全盛期よりは下がっていますがいまだにプロとして頑張ってるの本当にすごいですね。いけるところまで頑張ってほしい。マジで。

ガキの頃に見かけて漢字が多すぎて諦めた本、やっと読むことができました。

 

当時表紙を見てめっちゃ面白そう!!!→文字ばっかりじゃねーか!

 

という感じで読むのを断念したのですが、いま読み返すと読み易かったです。

 

おもろい

 

とても簡単に内容を説明すると、国民のDNA情報をかき集めどんな犯罪も現場に残されたわずかなDNA情報から膨大なデータと照会して犯人を特定できるシステム、これのお話です。

 

ある時このシステムのデータ照会機能を作った天才数学者が殺害され、このシステム開発に携わった研究員の1人が、とある未解決殺人事件と天才数学者殺害の容疑濡れ衣を着せられて...という感じ。

 

普段あまりこういう作品、ジャンルとしてはクライムフィクションでしょうか?、にあまり触れないため、新鮮でした。

 

もともとこのジャンルについて私、本ならドラマや映画といった映像作品と違い見返すのが容易ですから、どうやって文章で「ああそういえばそうだった!!」といったような読者の驚きを創出させるのかとても気になっていました。

 

まあそこは流石に東野圭吾氏。このジャンル初心者の私もとても楽しく読むことができました。同作者の別作品も読んでみよ。

 

 

 

あーあと、過去の読書したブログ、テーマでまとめましたので、気になったらチェックしてください。ネタバレは0です。

 

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ここ!

 

便宜上高校生の時に書いた地獄はすべて「(過去)」がついています。見る必要はありません。

 

 

 

ブログスタンスの話です。最近気が乗っていないのは事実ですが、まあ波が激しい人間ですのでまた更新し続ける日が来ると思います。しらんけど。

 

2026年が始まって10日ほど経ちました。

 

特に変わりはないですね。クソデカ災害とか来なくて良かったです。

 

話が大きく変わりますが、羽田空港をよる時、これを毎回食べます。

 

食べるのがルーティンになっている

 

昔650円くらいだった気がするのですが今は800円でした。結構好き。特別おいしいもの、というわけではないのですが羽田を利用するときのちょっとした楽しみになっています。

 

あと羽田でのもう一つの楽しみはこれ

 

公式HPより

 

よく使う第2ターミナル内にある「cafe  ねんりん家」より。52番搭乗口の手前あたりにあります。ここでバームクーヘンとコーヒーの軽食が好きです。写真、さかのぼって探しましたがありませんでした😢

 

羽田第2ターミナルを利用するときはぜひ、利用してみてほしいです。