初の試みでしたが、

炊飯器でケーキ作ってみました。


卵も牛乳も使わない究極のずぼらクッキングです。

代わりに使うものですか。アイスクリームですよ。

レシピで見て感激しました。

これなら何の味でも作れますねー、簡単に!

あまったら食べればいいんですもん、何という幸せレシピ!


ただ、加熱時間がヤヴァイです。

間違えまくって3回も炊飯ボタンを押しました…。



ああ雨だから外出がめんどい…汗

部室に持っていくの、明日でいっか…。


間違えた和室です。


1時半に部室を訪問しまして。

そしたら「氷の雫音」2箏練習日だったようで。


もう2人尺八の方が居ましたが、彼女たちも練習日、よって私は邪魔にならん様隅っこのほうでロングトーン。

自販機に飲み物を買いに行き、戻ってきてまた練習。

そして、箏の友達の練習を凝視。…箏は難しそうですあせる


その後、「春うらら」のコピーをとりに大学傍のコンビニまで歩く。

※この曲は、来年部長とすることになりそうです。難易度的には「宵町ワルツ」より楽勝だそうですが、部長と2人となると緊張して死にそうです。

6枚コピーしてそれを1枚1枚折っていってましたが迷惑だったろうなー…。

罪滅ぼしにリプトン買って、再び部室へ。違った和室へ。


そしたら、部長さんが定演に向けての資料探し、O先輩は音美のアンケート製作で忙しそうにしてる中、

私はリプトン飲みつつ、「三枚のお札」の語り部分をプロット化していく作業。

異様に長いんだ、この語り!

役の割り振りも難しいし、ホントどうすんだよこれ!状態。

4人に分けると、山姥の台詞が4回で、語りがめちゃくちゃ長い。

2人にしても、掛け合いもあるから山姥、和尚さん、小僧さんの割り当てが難しい。

1人でやると台詞が多すぎて覚えられない。


何たる、何たる、難易度か!


部長は曲紹介と部長挨拶で悩み、過去の照会文や挨拶文を参考にされてました。

「三枚のお札」の曲紹介の難しいこと難しいこと!

あまり書きすぎると、語りでの最初の一言の目覚まし加減が意味をなくします。

部長も散々悩みつつ、私も台詞を書き写しつつ、「紙ブログ」という部内自由帳に愚痴というか、「終わらん…」的なことを書き残して、帰宅。

結局大方夜8時くらいまで居座りました。


和室は快適なのです(´∀`)

尺八が代替わりしました。

部長いわく、「音が出る奴を使って欲しい」んだそうです。

鳴るけど、確かに必死でしたし…。


うん、今まで使ってた子は先輩が「しゃっくん」って名づけてたのをそのまま呼んでましたが、

今回から使うことになったのは裏に「晴童」って書いてあったので、「せいちゃん」と呼ぶことにしました。

部長にいろいろ細工してもらいました。

そして、いろいろ指南していただきました。


さて、定演まであと2ヶ月。

必死にやってれば六段出来るようになりますかね?

昨日から今朝までは寒かったのに、日中いきなりあったかくなって、夜になるとまた寒くなって

いかにも風邪を引きそうな気候ですね。

皆さんもお気をつけください。


さてさて、明日から学校です。

1コマから入ってます。

起きられるか非常に不安です。

なんで、今日はもう早めにお風呂に入って寝ます。

でも、もうちょっとだけ遊びます。

今まで見たヘンな夢を教えて! ブログネタ:今まで見たヘンな夢を教えて! 参加中

よく見るのは飛び降りる夢です。
その変形で突き落とされる夢も良く見ます。
スキー場から飛ぶ夢も見ました。でもスキージャンプではありませんでした。
物を失くす夢も見ますね。

そんな中、ここ最近で一番強烈な印象を与えた夢を一つ。。。

ちょっとというか相当変です。
「キモチワルイ」と言われても責任取れません。
見たい方だけ反転してください。


━─━─━─━─━─以下反転━─━─━─━─━─

山の中の道を5人でずーッと歩いていくんです。
私、「れい」と呼ばれてる男の人、他にも女の子2人(一人はショート、もう一人はロング。)、男の人1人が居ました。
その「れい」さんは人付き合いが苦手らしく、すたすたと一人で歩いて行っちゃうんですね。
で、私はロングヘアーの女の人に「行ってあげなよー」みたいな事を言われたんですね。
たぶん、私は彼女に「れい」さんを好きな子、と認識されてたのでしょう。
それで、彼女の言葉に逆らえず「れい」さんを追っかけるわけです。
「よかったー、追いつきました。」
「無理して追いつかなくてもいい。」
「いいじゃないですかー」
そんな会話をしました。それ以上は会話が続かなかったですねー。無口な人だったので。
そうしてるうちに後ろの3人とはなれちゃうわけですね。
さらに雨まで降り出すわけですよ。
で、ビシャビシャになっちゃって、雨がやんだ後、綺麗な川があったのでとりあえず休憩がてらここで洗濯をしよう、ということになりまして。
休むためには車通りの少ない向こう岸に渡る必要があったんです。
でも橋もないし、川幅が結構あって、「れい」さんは助走+ジャンプで渡れたけど私はなかなか渡れずに居たんですよね。
それで、
「面倒だからそこから飛んでこっち来いよ。」
「でも落ちそう…」
「…受け止めるから。」
と言われまして。
で、飛んだんですね。(また飛ぶ夢)
ぼすん、と彼の手の中に納まったところで目が覚めた。

何なんでしょうね、私。

ちなみに、「れい」さんの顔は良くわかりませんし、学校にそのような名前の方は居ません。
とりあえず、右側の前髪が長くて顔の右半分が隠れてたことくらいしか認識してません。
そして、飛び越えた川っぽいのは地元の水道局の傍の川に酷似でした。
ホント、何なんでしょうね…。
夢診断しようにも「川で洗濯」とか、「知らないメンバーでピクニック」とか、「川を飛び越える」とか、「受け止められる」とか、診断できないものがある時点で異常な夢だと思います。
「れい」さんって誰でしょうねー…。