ブログネタ:今まで見たヘンな夢を教えて!
参加中よく見るのは飛び降りる夢です。
その変形で突き落とされる夢も良く見ます。
スキー場から飛ぶ夢も見ました。でもスキージャンプではありませんでした。
物を失くす夢も見ますね。
そんな中、ここ最近で一番強烈な印象を与えた夢を一つ。。。
ちょっとというか相当変です。
「キモチワルイ」と言われても責任取れません。
見たい方だけ反転してください。
━─━─━─━─━─以下反転━─━─━─━─━─
山の中の道を5人でずーッと歩いていくんです。
私、「れい」と呼ばれてる男の人、他にも女の子2人(一人はショート、もう一人はロング。)、男の人1人が居ました。
その「れい」さんは人付き合いが苦手らしく、すたすたと一人で歩いて行っちゃうんですね。
で、私はロングヘアーの女の人に「行ってあげなよー」みたいな事を言われたんですね。
たぶん、私は彼女に「れい」さんを好きな子、と認識されてたのでしょう。
それで、彼女の言葉に逆らえず「れい」さんを追っかけるわけです。
「よかったー、追いつきました。」
「無理して追いつかなくてもいい。」
「いいじゃないですかー」
そんな会話をしました。それ以上は会話が続かなかったですねー。無口な人だったので。
そうしてるうちに後ろの3人とはなれちゃうわけですね。
さらに雨まで降り出すわけですよ。
で、ビシャビシャになっちゃって、雨がやんだ後、綺麗な川があったのでとりあえず休憩がてらここで洗濯をしよう、ということになりまして。
休むためには車通りの少ない向こう岸に渡る必要があったんです。
でも橋もないし、川幅が結構あって、「れい」さんは助走+ジャンプで渡れたけど私はなかなか渡れずに居たんですよね。
それで、
「面倒だからそこから飛んでこっち来いよ。」
「でも落ちそう…」
「…受け止めるから。」
と言われまして。
で、飛んだんですね。(また飛ぶ夢)
ぼすん、と彼の手の中に納まったところで目が覚めた。
何なんでしょうね、私。
ちなみに、「れい」さんの顔は良くわかりませんし、学校にそのような名前の方は居ません。
とりあえず、右側の前髪が長くて顔の右半分が隠れてたことくらいしか認識してません。
そして、飛び越えた川っぽいのは地元の水道局の傍の川に酷似でした。
ホント、何なんでしょうね…。
夢診断しようにも「川で洗濯」とか、「知らないメンバーでピクニック」とか、「川を飛び越える」とか、「受け止められる」とか、診断できないものがある時点で異常な夢だと思います。
「れい」さんって誰でしょうねー…。