at水川先生作品だと、
三弦、箏、17弦が「お刺身」。
尺八は「菊、もしくはツマ」という扱い。
つまり、あると華やかだけど別に無くてもいいということです。
これは我が部尺八パートの共通認識らしいっす…。
三弦、十七弦のかっこよさは異常。
尺八の地味さも異常。
深夜三時まで千羽鶴作りながら友達&部長さんとおしゃべりしてました。
そして、そこで部長さんに言われたんですが、
私は「感性は鋭いけどちょっと鬱のコ」という風に認識されてるらしいっす。
大当たり…![]()
そこまでばれてますか。
…直さんとあかんね。
でも持って生まれたものはなかなか変わらんもの。
でも、最近はこれでも安定してるんです。
大学に入っていろんなことがあって、凹みもしたけど、笑ってることのほうが多いよ。
周りのお友達、先輩方、ほんとにありがとう。