夏以来の、くるみの木でお茶。

通いたいけど、通いきれない
お気に入りのカフェ。


せめて、季節の変わるごとに
ほっこりしに行けたら幸せです。


秋の夕暮れ。

窓から、射し込む夕陽の光が
あたたかい。


母校がすぐ近くにあるので、
その頃の空気を、思い出してしまうのでした。