関西人の備忘録

関西人の備忘録

関西の人の備忘録です。



藤原竜也演じる、実写版カイジの最終作。いつもながら世の中の最底辺で、もがき苦しむカイジ。憎き帝愛グループの黒崎(吉田鋼太郎)を倒すために立ち上がる。お金を持たないカイジは、あの手この手を使って1千億を作り出し、黒崎に勝利する。高倉とのジャンケン勝負。ジャンケンに勝ち、政治を牛耳ろうとしていた高倉さえも超えていくカイジ。最後は天海祐希が…。これでなくちゃカイジじゃないよね。常に逆境と戦うカイジ。彼を突き進ませる精神は、納得いかないことには、とことん戦うことから来ているのだろう。世の中、こんな人がたくさんいれば、世の中は変わっていくだろうな。

カイジ ファイナルゲーム
2020

宿泊したホテル


今回のインド出張はまだマシだった。インド、アーメダバード空港に降りるやいなや、生臭い。懐かしいというか、この臭い、できればにおいたくなかった。前回のホテルは昆虫館のように虫だらけ、なにもかも物が無いせいか、ホテル内の衛生状態は最悪なところであったが、今回のホテルはキレイだった。これだけが救い。作業から帰ってきてキレイな部屋だと、疲れが癒やされる。これからもインド出張は、このホテルに泊めさせてほしい。今回も無事に作業を終えてホテルに帰ることができて、本当によかった☺️


宿泊したホテル、部屋の内装。すごくキレイ!





ホテルに敷地内にはテニスコートやグランドあり。
ホテル内には、ジム、クラブハウス、プール、ミーティングルームなどの設備が揃っていた。

1階、エレベーター前。

電動で動くカーテンを、初めて触った。

インド、グジャラート州
2026年8月29日〜9月13日


ゴジラを倒すために、東京に原子力爆弾を撃ち込むか撃たないか。かつて、日本を地獄に陥れた原子力爆弾。しかし、それしか方法がなければ、一体どうするだろうか。その決断次第では日本は滅びかねない。

昔のアメリカも原子力爆弾を落とすかの判断は、すごい悩んだであろう。私がこの決断をすることはないだろうが、今後未来このようなことがあってもおかしくないと思う。


シン・ゴジラ
2016、東宝

映画「国宝」



人間国宝に認定されるまでには、数々の犠牲が積み重なっている。身内を裏切り、裏工作、迷走、暴力など、どれを取っても人生から逃げ出したくなるものばかり。それらの頂点には、自身の芸のために行うこと。芸を極めし者こそ、超えられるはずなのだ。


映画「国宝」が流行っている時は見ていなかった。国宝の本編の内容は、社会現象を起こして当然の内容だったな。本物の歌舞伎が見てみたい。また見に行ってみよう。


2025年6月6日

映画「国宝」製作委員会

ドラゴンクエスト5



ドラクエ5をクリアした。スマホにゲームを入れ、半年くらいかけて、久しぶりにRPGをクリア!ドラクエのナンバリングをクリアしたのは、人生初めてである。



ドラクエ5の主人公が不遇なのもよくわかったし、世の中に度々あがる、結婚相手は誰か?論争の意味もわかった。私はビアンカにしたが、フローラにしたい気持ちもよくわかる。まさかのデボラの方もありか。


社会人になってもゲームをクリアすることができることがわかったので、今後はSwitch2のゲームを中心にクリアしていきたい。



エニックス

1992年9月27日