どこいったん | 息子とわたしの読んだ本
★ぼうしを探すクマが淡々と話す大阪弁が面白い!★

作/ジョン・クラッセン
訳/長谷川義史
刊/クレヨンハウス
ちがうねんでハマってしまった
ジョン・クラッセンの絵本
ぼーっとした顔つきの動物たちと
彼らが話す大阪弁の会話が
なんともシュールでクスッと笑ってしまいます
息子はまだこの面白さはわからないですが
シンプルな可愛らしい動物の絵本なので
一緒に楽しめます
言葉を理解するようになったら
今度は一緒に笑って読みたいです
★★

大好きなパン屋さん
ポールのワッフル^_^
これがあると
朝ごはんが楽しみで早起きできます!

