こんな記述を見つけました。


男性ホルモン、とくにテストステロンを増やすには、おかしな言い方ですが、不安定な精神状態を作り出す方法や、好きなことや趣味に熱中するなどの様々な方法があります


具体的には、恋愛をすることで精神は不安定な状態となります。


恋愛で感じるドキドキ感やワクワク感は、精神を不安定にさせるので、その結果としてテストステロンは増加していくといわれています。


また、趣味などに熱中することによって、働きが鈍ってしまいがちな大脳片縁系が刺激され、テストステロン分泌を促すこともできます


そして、大脳辺縁系を刺激するという点で、同様の働きをするのが、映画やドラマなどで感動する、というものです。感動をすることによって、テストステロンの分泌は増加します。


ほかにも、運動によって男性ホルモンを消費させ、必要量が増えたと認識させ、男性ホルモンを普段よりも多く分泌しようとすることを利用する方法もあります。
この場合には、激しい運動をする必要はなく、汗ばむ程度でも十分な効果があり、しばらくの間分泌量を維持できるとされています。


男性ホルモンを作る生殖器は、脳の中の大脳辺縁系の、視床下部と脳下垂体の命令があってこそ動き出すものなので、こういった脳を刺激する方法も非常に有効で、また、運動などの男性らしい生活をすることでも、同様の効果を得ることができるのです。  


男性ホルモンと女性ホルモン より抜粋)


最近元気がないというお客様が多く、男性ホルモンが活性化されていたら、身体もいつまでも若々しさが保てると思うし、心も何事に対しても前向きにやる気がみなぎると思うのです。


テストステロンは視床下部と脳下垂体からの指令による分泌、ということで、脳に働きかける方法はなるほど、という感じもしますね!


元気になるために「恋をしてください好というのもなかなか難しいし


忙しい皆さんに運動する時間を作って下さい、というのも 


作れるものならすでに作っていると思いますし


一番手っ取り早いのは『映画やドラマで感動する』かもしれないですね。


ネットで泣ける・感動する映画を検索したら、こんな順位でした。


1位 ニュー・シネマ・パラダイス



2位 ライフ・イズ・ビューティフル


4位 タイタニック



以下、6位グリーンマイル、7位レオン、8位チャンプ、9位アイアムサム、10位ゴースト
でした。(泣ける・感動する映画(総合ランキングより) )

私はショーシャンクの空にが1位かなぁ。
シンドラーのリストもここには入っていないけど名作だと思います。

ドラマのランキングもあったんですが、私は日本のドラマを見ないので全く?でしたえへへ…

最近のOPUSは、またJIN-仁-がブームみたいですニコニコ