その時に感じた事や心情を過去の人生を振り返ってつぶやきます。
世の中で不変なものは変化である。変化を受け入れる事は自然な事である。拝
人生の歩幅はそれぞれが違う。共に歩むには時間も必要である。拝二人三脚はゴールを考えていても、うまく走ることが出来なければゴールは程遠い。相手の息を感じ、歩幅を感じ、時間が掛かってもそこで初めてゴールに向かう事が出来る。つまり互いの思いやりと時間が必要である。ビジネスであれ、プライベートであれ。
幸福になることは難しい事ではない。何故なら幸福は自らの頭の中にあるのだから。拝
他人の行動と違うことが問題ではなく、他人と同じ行動がとれることが才能である。だから、人と違っても悩むことはない。拝
人の間と書いて人間、各々と各々の距離があることが望ましい。拝
運命は予感するものではなく、過ぎ去ったものが運命だったのです。拝
人生は手持ちのカードしか切れない。その中で精いっぱい生きた結果が人生だ。拝
人生については深く考えない方が良い。何故なら、考えていないときが一番人生に意味がある時だから。拝人生は何も考えていない時が一番楽しいし、一番人生をエンジョイしている時だ。
平等とは不平等であり、自由は不自由なものである。何故なら、平等も自由も自己責任が伴っているからである。拝</strong>権利とは責任も伴うし、力に見合った権利と責任がそれぞれにあってしかるべきである。
現実は目に見えるものだけではない。目に映らない物を見る。無意識を意識する、それがプロである。拝
優秀な指導者は自らの行動が、本来の目的に沿っているかどうかの精査をすることが出来る。拝
一流は忍耐、忠誠を如何なる対象にも向ける事が出来、決断力と表現力をもつが、超一流はそこに指導力を持ち合わせている。二流は忍耐、忠誠を自らに向けて発揮する。拝
優秀な上司は部下の仕事を疑い、無能な上司は部下の人間を疑う。拝
失敗を恐れるなら、何もしない事である。しかし、それが最大の失敗である。拝
人間関係を円滑にするには、互いの逃げ場という潤滑油が必要である。拝
今の自分は過去の結果であり、今の自分は未来への過程である。拝</strong>
他人の存在 を認めることが自身の存在価値であり、他人の行動が理解が出来なければ縁がなかったと考える以外はない。拝
人間関係に一方通行はないけれど追い越し車線はある。拝考え方は違わなくても、スピード感の違いはあることを理解したほうが良い。
男性は女性の存在にて 、女性は男性の存在にて其々の意味がある。つまり、対象がなければ自らの存在も価値もない。拝何事も誰かにとって、何かにとって意味がある。だから存在をしているという事です。
不安はいつも未来にある。そして、未来が不安ということは過去から現在に至るまでの結果である。拝不安は今の努力と目標を持つことにより解消されるが、多くの人は時間が過ぎるのを待っているだけだ。