その時に感じた事や心情を過去の人生を振り返ってつぶやきます。
恋は数えることができ、愛は計れない。その愛を計ろうとすると難しい。拝</strong>
人は他人から活力をもらい、また人にも活力を与える。しかし、その活力は必ずしも正に向かうだけではなく負に向かうこともあることを知っておいたほうが良い。拝正負は必ずしも善悪だけをさすわけではなく、やる気の有無をも左右させてしまう。ただ本人の気持ちしだいではどちらにも作用する。
人生を難しく考える事は無い。自分が考えているほど人からの評価は悪くはないし、自分が考えているほど人からの評価は善くも無い。拝
個性はその人間の証であると共に社会の色添えをするものである。故にそれぞれが認めることが社会を円滑にする。拝
人は果たせぬ恋に想いを馳せ、果たした恋に現実を見る。そんな時、人を恋しくなるのは自然なことであることである。拝
人は自分の経験の範囲でしか想像ができないが、学者はデーターでしか物事を判断しない。しかし、いずれもそれを超えるときに未来が見えてくる。拝
付き合う人間に頭の良い人間と悪い人間がいるが、それは自分のレベルによって境が分かれる。拝
人は信ずるより信ずることの難しさを知った時に大人になる。愚かな大人はその難しさを知らない。何故なら人を信ずることを知らないからである。拝大人になるという事はある意味、寛容さを持つことですが、人を信ずることのない人は視野も狭いの で社会に貢献することもない。つまり、自己中心的な犯罪に手を染める多くの人間もそうであるが、 多くの政治家や役人にもその様な傾向がみられることは残念である。
変化は普遍的である。ある意味不変なものは変化だけである。拝</strong>http://madam-g.blogspot.jp/
使えない部下が多いのではなく、それを使えない貴方がそこにいる。拝こちらもどうぞ http://madam-g.blogspot.jp/
ビジネスの成功は其々の業種の本質の延長線上にある。本質を忘れたビジネスは成功することは無い。拝http://madam-g.blogspot.jp/
新しい恋はいつでも人生をリセットしてくれる。拝
『後悔先に立たずと』いう言葉があるが、悔い改めれば先に立つ事も出来る。拝
白い絵の具は黒くなるが黒い絵の具は白くなりにくい。拝無垢の人間を悪人にすることは簡単であるが、悪人をまっとうにすることは難しい。また、現況を完 全に変えることは難しく、相応の犠牲も覚悟も必要である。
現状に目を瞑っていては将来暗闇の中を彷徨うことになる。拝
人間社会、正義が正しいとは限らない。悪事も常識になれば正義となる。拝
自分の選んだ道を悔やむのは自分の人生を否定するようなもの、自分を肯定するために、他人を否定しても何も生まれない。拝
思い出は残るもので、創るものではない。思い出はしがみ付くのではなく、耽るものである。拝思い出は無意識の中の過去において結果的に残るもので、意識的に創ったとしても忘れ去られてしまう。また、過去の思い出は再現できない。それゆえ、余裕の時間に浸っているだけのものである。
怒りや嘆きでは人の心をコントロールすることはできない。拝怒りや嘆きは時として自分の思い通りにならないことへの感情表現であるが、それはむしろ逆効果で更に思い通りにならない状況に向かう道である。『負の連鎖』はその典型的例である。
人は変われないと言うが、変わろうとしないだけだ。それが楽だから。拝