その時に感じた事や心情を過去の人生を振り返ってつぶやきます。
他人は他人と言っても、他人から見れば自分もその立場。簡単に割り切れるほど人間社会は単純ではない。『和』をもって距離を保つ、これが人間社会。拝https://madam-g.blogspot.com/
『人間だもの』を『人間だから』と書き換えると肯定と否定が見えてくる。それはどっちがどっちかは読む人の気持ち次第だ。拝https://madam-g.blogspot.com/
人生とは大いなる暇つぶしであり、時間の過ごし方は十人十色である。決して、生きている事自体に意味があるわけではない。拝https://madam-g.blogspot.com/
欠点は人間にとって伸びしろであり、可能性なのです。拝https://madam-g.blogspot.com/
事実を伝えることは難しい。それは見る方向、立場により異なるからだ。拝https://madam-g.blogspot.com/
人間とは決して悪魔ではないが、天使でもない。人間とは意味があって生きているわけではない。自然に生かされて、その中で意味を探しているだけである。だから、自然から見る人間に優劣はない。人間とはそんなもの。拝https://madam-g.blogspot.com/
『AI社会は人類を便利にすることはあっても幸福にすることはない。』頃合いや忖度は時には害にもなるが人類を幸福にもする。しかし、AIにはそれがない。拝https://madam-g.blogspot.com/
悪を否定することは善を否定する事にもなる、それはどちらの立場により物を見るかによるからだ。それは多数決でしかない。民主主義とはなんとも不完全なものである。拝https://madam-g.blogspot.com/
裏切りとは人の心の思い出を打ち砕き、善人を悪人へと貶める。結果、裏切る方は世間を狭くし、人生に黒い点を散在させる。拝https://madam-g.blogspot.com/
人類は環境破壊無くして生きてはいけない。それ故にその塩梅が必要でもある。拝https://madam-g.blogspot.com/
煩悩とは欲望であり、進化の源であり、ビジネスの根幹でもある。煩悩を持たない人間は存在しない。宗教はその象徴でもある。拝https://madam-g.blogspot.com/
裏切る事が人の為になるのあれば、それもやむを得ない。しかし、それは自らの信頼を失うリスクもあるが信頼を得ることでもある。拝https://madam-g.blogspot.com/
除夜の鐘で煩悩を払うということですが、その除夜の鐘を騒音として訴えている住民が多くいるということです。煩悩というものは自分の都合のままに行動や発言する人に多く備わっているものと考えると煩悩に除夜の鐘のお払いがお払い箱にされたということですかね?現代のピンチは煩悩の氾濫でしょうか?拝https://madam-g.blogspot.com/
『清濁併せ呑む』というものは善をも悪をも受け入れる心の大きさを述べる言葉ですが 、人心には清濁の心が存在する事も事実です。そのバランスが人間性であり、バランスというものは時として崩れることも有る。それを理解することも心の大きさの目安ともなる。拝https://madam-g.blogspot.com/
正論はいつも正しいわけではない。それ故に子供と大人が共存をしている人間は強い。拝https://madam-g.blogspot.com/
経済というものは人のためにある。人を削減するための合理化はいずれ経済を破壊する。AI化は人がいて意味がある。経済は人の為の人による行為であって決して一部の人の為のものであってはいけないし、あり得ない。拝https://madam-g.blogspot.com/
人は間違いを繰り返す。それはどんなに努力をしても変わらない。表面上を変えることは出来るがいずれ本性は現れる。だからこそ自分らしく生きる。間違いを最小限に抑えながら。https://madam-g.blogspot.com/
戦争に使われる武器というものは一方で平和を保つために必要にもなる。人間の理屈というものは屁理屈を社会の常識としているところがある。人間というものは愚かであり、平和がイコール幸福ではないという理屈を放置している。拝https://madam-g.blogspot.com/
物事はほどほどが楽しい。ほどほどの先にはまだ先があるし、それ程のダメージでもない。ほどほどは責任も軽い。ほどほどは妬みも買わないし、恨まれない。拝https://madam-g.blogspot.com/
親が子供を見守るのは監視でも管理でもない。責任である。親の無責任から起きる子供の危機は誤魔化しがきかない。決して誰も同情はしないし、被害者でもない。拝https://madam-g.blogspot.com/