頭がいい人の「自分を高く売る」技術
- 頭がいい人の「自分を高く売る」技術 (角川Oneテーマ21)/樋口 裕一
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「頭がいい人の「自分を高く売る」技術」読みました!
これねー、読んで見ると、あの人がコレ使ってる!
あの人はアレ使ってる!
ふぅ~んって人間観察が面白くなっちゃいます。
そしてウラを知っちゃうわけだから、必要以上に相手をスゴイ!とか
近寄りがたいとか思わなくなっちゃいます。
特に何の根拠もなく使えるマル禁テクニックなんて
単純に聞いているだけだと納得しちゃってたけど
「本人がそう言っているだけ」ってことなのねっ
って、世の中いろんな人がいるから、
どんどん新しい人に会うような人は
特に読んでおくといいかもしれないです。
ちなみに下記にマル秘/マル禁テクニック満載! ってあるけど
さすがにマル秘/マル禁はそんなに多くは載ってません![]()
■商品の内容 (e-hon抜粋)
[要旨]
バカとは言わせない、バカたちを撃退するマル秘&マル禁テクニック満載。
[目次]
序章 頭がいいと思われるだけで得をする時代がきた
第1章 あなたの評価はこんなところで決まる
第2章 自己PRの達人から「自己演出力」を盗む
第3章 自己アピールで自分を輝かせる
第4章 人間関係で他の人より上手に得をする
第5章 「頭がいい人」と他人に感じさせる「禁じ手」を使う
終章 自分を演出して人生を何倍も楽しむ
■おすすめコメント
頭がいい人、悪い人の差のつきかたを解説。
達人たちが実践する、バカとは言わせない・バカたちを撃退する、
マル秘/マル禁テクニック満載!
■著者紹介
樋口 裕一 (ヒグチ ユウイチ)
アフリカ、フランス文学翻訳家。「白藍塾」塾長。
1951年、大分県生まれ。
早稲田大学文学部卒業、立教大学大学院博士課程修了、専攻はフランス文学。
博士課程修了後、翻訳業を続けながら予備校の講師として教壇に立ち、小論文の指導に当たる。1991年に独立し、小学生から社会人までを対象にした小論文・作文指導塾「白藍塾」を設立する。独立後も予備校の教壇に立ち受験生を指導。現場で接する学生たちの学力低下、思考力減退に危機感を抱き、日本の教育問題について発言を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)