内容(「BOOK」データベースより)
おいしいものにはそれなりの理由があります。分量や手順も大切ですが、それだけに気をとられてはいけない。理由といっても、実はそうむずかしくないんです。ちょっとしたタイミングやポイントに気をつけるだけで、ぐんと料理がおいしくなる。もっと素早くつくれたりする。一般の人にもプロの料理人にも同じように大切なこと。それが、本書のイタリア料理の「お約束」です。
内容(「MARC」データベースより)
おいしいものには、それなりの理由がある。基本テクニックとなる最低限の7つの約束事などを、写真でわかりやすく解説。イタリア料理の定番と落合シェフのオリジナル料理が、わかる、つくれる、味わえる。〈ソフトカバー〉
イタリア料理のおいしい約束
- イタリア料理のおいしい約束/落合 務
「イタリア料理のおいしい約束」読みました。 - ¥1,890
- Amazon.co.jp
ラベットラの落合シェフの本です。
ラベットラはもう数年前にあまりにも予約がとれないから
直接お店まで予約取りに行った思い出があります。
家が近所でよかった![]()
特に行った日がイベントってわけじゃなかった私のグループですが
他のテーブルはみんなバースディ、次から次へとバースディケーキが運ばれて
歌まで聞こえたよ。
だけどどのテーブルに対してもお店の対応がいいのが、きっとこのお店が混んでいる所以だと思う。
前置きが長くなってしまったけれどこの本もなんかそんな
「お料理って楽しいよ」が、まず最初にかかれてる。
さらさらぁがとろとろぉになるまで待つとか
チリチリはダメダメとか
なんかね、楽しいの。
あー、バーニャカウダが食べたくなってきたぁ