経皮毒
- 経皮毒データブック487 (日用品編)/稲津 教久(著)
- ¥1,365
- Amazon.co.jp
経皮毒って知ってましたか!?
わたしは初めて知りました。
読んで字のごとく、皮膚から浸透する毒のことです。
食器洗剤を使うときは手の皮膚を通して、
歯磨き粉は口の粘膜から吸収されて
合成界面活性剤が入っている製品に着目すると
家庭内には色々あるものです。
製品の効能が高く、安売りされているようなものに含まれている可能性が高いようです。
毎日ボディークリームを使っていますが今使っているものにも若干危険性のある成分が含まれていました。
今後は気をつけないと将来、ガンになったりするかも・・・
成長期の子供なんかは特に注意したほうがいいと思う。
あと、何かを長年使い続けることも注意。
出版社/著者からの内容紹介
日用品に含まれる有害物質が皮膚を通して体に入ってくるのが今
話題の「経皮毒」。洗剤、歯磨き剤、マウスウォッシュ、シャンプー、リンス、
ボディ・ソープ、洗顔フォーム等々、あなたの使っている日用品は大丈夫?安全
な日用品を選ぶために、日用品を7つのカテゴリニーに分類し、その487成分を11
項目のデータで徹底検証!経皮毒性、危険度&安全度などが一目で把握できる
データブックがいよいよ登場です!
内容(「BOOK」データベースより)
本書は日用品を下記の7つの製品に分類し、その製品に含まれる成分を11のデータでわかりやすく表示。経皮毒性や危険度などがひと目でわかります。