好きもうあんまり誘わないようにしてる何も期待なんかしてない彼がわたしに本気になることはないメールもあんまりしていないでも声聞いてしまったら顔見てしまったらやっぱり好き笑顔を忘れてしまったわたしでも自然に笑顔がほとんど幻に近い彼わたしは幻を抱きしめて死んでいくのだろう神様はなんであの人に会わせたんだろうもう今は笑顔の作り方忘れてしまった。せつないせつないせつないせつない子供に戻ってしまったわたしもう試練はいいから神様…もう眠りたい
死後の世界死後の世界なんかありません死んだら何もないそこは無の世界この生活をスタートするときわたしは死んだわたしはいないわたしは棺桶に片足突っ込んだようなものと思いつつ始まりました普通の女の子なら楽しくて嬉しくて希望に満ち溢れてワクワクしてスタートするものなのですがなんでそこまでってわたしバカなんだな死ぬほど嫌だったくせに幸せのどん底というか幸せな地獄の生活安易に抜け出せないことに気づいてなかった。