馬鹿自分は普通だと思ってたある日おっとりしてると言われたショックだった言われるまで気付かなかった頭悪いらしい頭いいと思ってたあと要領悪い何言ってるかわからない物覚え悪いあたしいいとこないじゃんどんくさくて鈍くてバカ生きてる価値ないじゃんどうやって生きて行こうかな…生きる価値ない人間なんか居ないと思ってたけどここにいたいつも夢と希望を探していたけどどこにもなかったないなんて知らなかった無知だねわたし