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昨日の夜19時から約2時間
お花屋さんの技術講習会に参加してきました。
講師は『FLOWER STUDIO 我蘭堂 の 内山氏』
花束・アレンジ・ラッピングからプロとしての心意気ってヤツを
目で見て感じてとても勉強になりました。
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講師の内山氏
手に持っているのはヒマワリと金葉こでまりの花束です。
この後、ラッピングペーパーをリボンの代用として使い完成させました。
自分もこんな仕事がしたいなぁ
転職しちゃう![]()
何にしてもフラワーアーティストってカッコイイ![]()
おまけ
休憩時間にミニコント(笑)
昨日の帰りの事です。
何の気なしに歩いていたら
![]()
何かライトアップしてる![]()
まわりを見ると写メ撮ってる人が結構いるし![]()
つられて一枚
すごく見難いですが
中央に写っているのはスカイツリー
錦糸町駅付近からの撮影です。
今日は観葉植物の『アジアンタム』
葉っぱが涼しげなかわいいヤツです。
乾燥に弱いのでこまめに霧吹きで葉っぱを潤わせてあげます。
放置しちゃうと葉っぱがチリチリになっちゃうデリケートな植物。
寄せ植えにでもしようか考え中です![]()
今日はコレ!(もこみち風)
スプレーバラの『ルナピンク』
あまりに可愛くて10本購入しちゃいました![]()
花のある生活は潤いと安らぎを与えてくれますよね
部屋自体が落ち着いた色合いで統一されているので
明るいピンクのバラが引き立ちます。
早く帰ってまったりしたいなぁ![]()
今日は『ソメイヨシノ』をご紹介します。
学名:Pruns x yedoensis
バラ科サクラ属 落葉高木
原産:諸説あり
江戸末期から明治初期に、江戸の染井村(現在の東京都豊島区駒込)に集落を作っていた造園師や植木職人達によって育成され、「吉野桜(ヤマザクラの意)」として売り出していた。
藤野寄命の調査によってヤマザクラとは異なる種の桜であることが分かり、1900年(明治33年)「日本園芸雑誌」において「染井吉野」と命名された。
名称は初め、サクラの名所として古来名高く西行法師の和歌にもたびたび詠まれた大和の吉野山(奈良県山岳部)にちなんで「吉野」とされたが、「吉野(桜)」の名称では吉野山に多いヤマザクラと混同される恐れがあるため、上野公園のサクラを調査した藤野寄命博士が「日本園芸雑誌」において「染井吉野」と命名したという。
との事です。
何にしてもキレイだよね
先日の事ですが
会社のハニーエンジェルにバラとスイトピーで花束を作ってもらいました。
顔出しNGとの事でしたが、目隠しすることを条件に画像アップです![]()
バラ『タイタニック』
スイトピー『式部』
花を持っているのがハニーエンジェルです。![]()












