ああ、ベイビー、俺はあの日の事をありありと思い出せるよ。
落ち込むに充分な程にね。
まるで昨日の事の様さ。
俺の心の中で悲しみが込み上げてくるんだ。
待って、待ってくれよ。
俺を置いていかないでくれよ。
こんなのってないよ。
待って、待ってくれよ。
俺を置いてなんていかないだろ?
こんなのってないよ。
そんな事しないでくれよ・・・愛してるんだ!
ああ、神様。
涙に暮れたあの夜を思い出す。
俺達の愛にお前は幕を引いた。
俺を独りぼっちにしないでくれよ・・・
キスをしてサヨナラと告げたお前。
扉を閉ざしたお前の後を、俺は這う様にして追いかけた・・・
待って、待ってくれよ。
俺を置いていかないでくれよ。
こんなのってないよ・・・
俺は泣きながら眠るんだ。
ああ、神様,神様,神様!
待って、待ってくれよ。
オレを置いていかないでくれよ。
こんなのってないよ・・・
いきなり何事?
な書き出しでございますが、
そんな「ハードロック ハードウェアストア」の
「今日の1曲」は、
冒頭に訳詞を載せた
この曲ダーッ!
http://www.youtube.com/watch?v=t2WBtwJMuC4
気合入れた割に
スローなブルースチューンですいません・・・
m(_ _ )m
って突っ込まれそうな、
どーしよーもない、
どん底の失恋ソング
ですね。
この曲聴く度、
ああ、
まるであの時の
オレのようだ・・・
と思い出しては、
涙で枕を濡らさずにはいられない
悲しい過去が・・・(ノ_-。)
ある訳ないじゃ
ないですかー!
( ´艸`)
しかし、今となったら、
若かりし頃にそんな思い出の一つや二つ、
欲しかったような、
欲しくなかったような・・・
でも、こんな風に捨てられるのは、
ワシのプライドが許さんぜよ!
なーんて
言ってみたいです・・・
( ´艸`)
考えてみたら、
ジョンサイクスのプリーズ ドント リーヴ ミー
と似た様な歌詞ではあります・・・
あっちも、
フラれた男の恨み節
みたいな歌詞ですもんね・・・
でも、
あっちは曲調やサウンドメイクのせいか、
「あー、
そんなコト
あったなぁ・・・
懐かしいなぁ・・・」
って
爽やかな後味の失恋て感じ
がしますが、
こっちはストーカーになりかねない、
未練タラッタラの
ドロッドロな感じを受けますね・・・
この曲の原形が
いつ頃からあるのか知りませんが、
形あるデモとして残ってるのがハタチそこそこの頃、
で、このアルバムのレコーディング時が22歳・・・
あ、これ、
この歌詞書いた
ヴォーカリストのショーン ハリスの年齢
なんですけどね・・・
この曲聴く度、
あー、自分、
ハタチの頃、
こんな歌詞書ける程、
人生経験積んで
なかったなあ・・・
って、いっつも思うんですよ。
あ、
人生を恋愛に置き換えてもOKですけどね・・・
(///∇//)
じゃ、アンタ、
今なら解るんかい?!
と聞かれたら・・・
ええ!わかります!
わかりますとも!
手にとるよーに
わかりますわよ!
などとは、とても言えない、
いいトシこいて
お子ちゃまな自分が情けないです・・・
これが仮にフィクションだとしても、
いや~、やっぱ
だな~・・・
こっ恥ずかしいです・・・(*v.v)。
つづく・・・
落ち込むに充分な程にね。
まるで昨日の事の様さ。
俺の心の中で悲しみが込み上げてくるんだ。
待って、待ってくれよ。
俺を置いていかないでくれよ。
こんなのってないよ。
待って、待ってくれよ。
俺を置いてなんていかないだろ?
こんなのってないよ。
そんな事しないでくれよ・・・愛してるんだ!
ああ、神様。
涙に暮れたあの夜を思い出す。
俺達の愛にお前は幕を引いた。
俺を独りぼっちにしないでくれよ・・・
キスをしてサヨナラと告げたお前。
扉を閉ざしたお前の後を、俺は這う様にして追いかけた・・・
待って、待ってくれよ。
俺を置いていかないでくれよ。
こんなのってないよ・・・
俺は泣きながら眠るんだ。
ああ、神様,神様,神様!
待って、待ってくれよ。
オレを置いていかないでくれよ。
こんなのってないよ・・・
いきなり何事?
な書き出しでございますが、
そんな「ハードロック ハードウェアストア」の
「今日の1曲」は、
冒頭に訳詞を載せた
この曲ダーッ!
http://www.youtube.com/watch?v=t2WBtwJMuC4気合入れた割に
スローなブルースチューンですいません・・・
m(_ _ )m
って突っ込まれそうな、
どーしよーもない、
どん底の失恋ソング
ですね。
この曲聴く度、
ああ、
まるであの時の
オレのようだ・・・
と思い出しては、
涙で枕を濡らさずにはいられない
悲しい過去が・・・(ノ_-。)
ある訳ないじゃ
ないですかー!
( ´艸`)
しかし、今となったら、
若かりし頃にそんな思い出の一つや二つ、
欲しかったような、
欲しくなかったような・・・
でも、こんな風に捨てられるのは、
ワシのプライドが許さんぜよ!
なーんて
言ってみたいです・・・
( ´艸`)
考えてみたら、
ジョンサイクスのプリーズ ドント リーヴ ミー
と似た様な歌詞ではあります・・・
あっちも、
フラれた男の恨み節
みたいな歌詞ですもんね・・・
でも、
あっちは曲調やサウンドメイクのせいか、
「あー、
そんなコト
あったなぁ・・・
懐かしいなぁ・・・」
って
爽やかな後味の失恋て感じ
がしますが、
こっちはストーカーになりかねない、
未練タラッタラの
ドロッドロな感じを受けますね・・・
この曲の原形が
いつ頃からあるのか知りませんが、
形あるデモとして残ってるのがハタチそこそこの頃、
で、このアルバムのレコーディング時が22歳・・・
あ、これ、
この歌詞書いた
ヴォーカリストのショーン ハリスの年齢
なんですけどね・・・
この曲聴く度、
あー、自分、
ハタチの頃、
こんな歌詞書ける程、
人生経験積んで
なかったなあ・・・
って、いっつも思うんですよ。
あ、
人生を恋愛に置き換えてもOKですけどね・・・
(///∇//)
じゃ、アンタ、
今なら解るんかい?!
と聞かれたら・・・
ええ!わかります!
わかりますとも!
手にとるよーに
わかりますわよ!
などとは、とても言えない、
いいトシこいて
お子ちゃまな自分が情けないです・・・
これが仮にフィクションだとしても、
いや~、やっぱ
だな~・・・
こっ恥ずかしいです・・・(*v.v)。
つづく・・・
































































