この前誰かに、郡山で一番ファラン強い人って誰かな?みたいなことを聞いたら


「ピカさんじゃない?」


とかファラン以外メインの人が出てきちゃったので、ああそうですかって感じです。



オルハは以前 「郡山で青ライ使えるのはオレだけだ!」 とかいう意味不明の野望を抱いていたみたいです。


でも基本中のコンボが出来ないらしいので、ああそうですかって感じです。



さて、もうオレはファラン1択にしようと考え中。


ガードさせてフレーム有利になる技が多めなのでそれをいかに当てるかが問題。


確反は右半月蹴りが発生12フレなので優秀。


スカしはファランゾーンを活用。



え、ファランゾーンって何?って?


そいつぁー教えらんねぇーナ。




残念だ・・

本日は店じまいだ。また明日きてくれ。

なんだかんだで大学の連れとクリスマスに仙台へ行ってきました。


というわけでゲーセン。(おい)


有名所がプレイスポットとしているハイテクセガ仙台へ向かう。


はい、カードプレイヤー皆無。


記念にカードなしの人と対戦して勝ってきました。


~鉄拳終了~



その後


財布買って道路で転びそうになってイルミネーション見てクリスマスパレード見て雪が降ってきて牛タン食って電車に乗り遅れてしょうがなく新幹線に乗って道路で転んで帰宅。


まぁ楽しかったかな?


来年は出来れば女の子と行くつもり。


男4人じゃ寒すぎでした。

オレ 「すんません、肉まん1つく~ださい。」


店員 「え、ナニマンですか?」


オレ 「肉まん。」


店員 「ピザまんですね。」



え~・・・





オレ 「 に・く・ま・ん。」


店員 「ぴ・ざ・ま・ん。」


オレ 「なんでじゃアホ」


店員 「ピザまんってどれですか?」


オレ 「知るか。これじゃないの?」


店員 「これは・・・肉まんですね。」


オレ 「ウソっ、あれほんとだすいません。」


店員 「店長~。 あ、これだ。はいピザまん2つおまちどうサマ」


オレ 「2つもイラネーよ!しかもピザまんかよ。」


店員 「はははは。」


オレ 「ナニ笑ってんだよ!ピザまんというかお前に驚きだよ!」


店員 「ありがとぅ~ございました~。」


オレ 「・・・露骨にオレを帰そうとするなよ。」



以前こんな感じのアホみたいな漫才を繰り広げたことがあります。


少し大袈裟目に書いてありますがノンフィクションです。


皆さんも肉まんを頼むときは声をはっきりさせて 「に・く・ま・ん」 と言いましょう。


かならずピザまんが返ってきますから。

オレに足りないものはまさに 「スカしとカクハン」 なので立ち回りを練習します。


風ステで近づいて技出し切りとバックステップの2択。


置き技の出しどころと効果、その後の展開の把握。


社長さんのブログを見てナルホドと思いました。



元リアインメンバーに少しでも近づくにはこの2つの精度を上げていくしか道はありません。


でも徹底したガン待ちスタイルというのは絶対オレには無理なので、ラウンドごとにリズムを変えていけたらいいなと思っています。



あと、弱みに付け込むような戦い方をしていると


「可哀想だからここら辺でやめてあげょぅ・・・」


などと思ってしまう優しい自分が前面的に出てしまうので困りました。



闘志がメラメラしてる時はそんなことないんですがね。


普通の時は自粛してしまいますね。


楽しんで対戦やっている方が向いているのかもしれません。



早く5,1の時みたいにイオンでモリモリやりたいものですな。

DRはなんやかんや言われてますが対戦している分には面白いです。


リリも確反のしどころが少し分かってきたので、リリ使いの人を2,3人分からせておきました。


それから昨日はネバーで社長さんに会って、少しだけ話をしました。


対戦もしましたが勝つ要素が見つからないので立ち回りの練習だけしときました。



最近ではチーム内の対戦も全てガチだから面白いですね。


イオンは正統派な人達が多いのですごい楽しいです。


ただ100円1クレなので気軽に強い人とたっぷり出来ませんが。



~今日対戦した人達~


ピカさん ちぇすさん 遠征者2人 剣豪さん こーさん midoribi君 えすぴーさん 林さん


溺愛の水槽さん ノーカードのタンメンさん レロなえるさん



あれ~、ルチェっちと対戦してなかったっぽい。


まぁそんなところですか。ではみなさんお疲れ様でした。 


仰木 彬氏がお亡くなりになりましたね・・・。


突然のことに驚きました。



オリックスが日本一になった年のことをみなさんは覚えていますか?


イチローが球界初の年間200本安打を記録したことを覚えていますか?


当時小学生だった僕ですが、イチローの活躍に目を輝かせながらテレビを見ていました。


何かの本で読んだことがあるのですが 「振り子打法」 というイチローの象徴でもあるボールの捕らえ方を理解できる人は誰もいなかったそうです。


2軍で最多安打賞を獲得し、MVPに選ばれながらもその打法で1軍ではやっていけるわけがないという理由だけで上には行けませんでした。


仰木氏が監督に就任された時、真っ先に目をつけたのが 「振り子打法」 です。


その打法の理論・実用性、そして何より軸足を動かしながらヒットを量産できる才能を見出した最初の人です。



世の中にこういった力を持った人は何人くらいいるのでしょうか。


『仰木氏が偉大である』 という理由はこういったことからきているものだと思われます。


仰木氏に才能を見出され、活躍してきたのはイチローだけではないはずです。


それは野茂や中村といった特筆された選手だけではありません。


『仰木マジック』 によって成長したそのような選手が、次世代に受け継がなければならないと思います。


そういった伝統が日本球界の文化になっているのですから。


今後のプロ野球を是非盛り上げてほしいものです。





ご冥福をお祈りします。

最近ガチで勝負するようなことが全然なかったので、今日からは久々に勝つことを考えてプレイ。


開幕ロー、これ基本。 相手が対応できない技多用、これも基本。


スラムダンクで言う、「勝った方が100倍楽しい」的な精神です。


まぁそういう戦い方も身につけておいて損はないかと。


投げに頼っていると基本的な立ち回りが出来なくなるかもしれないので、固めたら投げが戦術的に適応。


起き攻めは中段・下段・投げ、もしくは起き上がり攻撃をすかして浮かし技。


100円1クレの環境によってお財布の中身ともガチンコなのです。


というのもちょっと2日で金使いすぎた・・・。4千円くらい飛んでってしまった。


まぁこれが勝負魂に火をつけた真の理由と言えるんですけど笑。



今日は3時くらいに連れとイオンに行って適当に対戦してたらオルハが出現。


でも用事があったので1時間くらいで今日は終了。


2プレイしか出来ませんでした。



あとゴーストが勝つと1000G貰えるというのを今日知ったので応援するようになりました。


ファランが青ライを使えないのはマードックでクラキャンを使えないのと同じらしいので練習しました。


練習していて・・・


なんか出ないな~、なんでだろ~・・・と思いました。


1つだけ、こうすればいいんじゃないか?という考えが浮かび上がりました。


最風と同じ感覚で速めに入力するのではなく、同時押しに神経を集中してみるか・・・


その時です。





・・・シャシャーン!!


まぶしいばかりの稲光が煙を立てながら鳴り響き、ストラテジーと言う名の心のポエムがどうたらこうたら




そして気が付くと次の瞬間、相手は上空に舞い上がっていました。



なんてこった。こ、これが青ライか・・・か、




カァッコイィ~!




これをゲーセンでバンバン使ってたらそりゃスゲーって思うわな。



実際、青ライは同時押しがミソであるにも関わらず、オレはそれを甘く見ていました。



またここで1ついいことが思い浮かぶ。


ん?待てよ。そうするとカズヤの1P側最風も同じ要領でやれば・・・



ドリャ!!ドリャ!!ドリャ!!


お~!霧足だったらある程度安定だ!!


ありがたやありがたや。



当然のことながら


青ライデビューしてまだ1日目なので実践で使えるほど安定しません。


ようやくファラン使いとして勢いに乗ったような気分です。


ぎこちないのもその内慣れると思いますし。



と言うわけでプラクティスから早速アーケードモードに突入!!




行くぜ!!今こそ青ライを使うときだ!!




くらえ~!!!








アホキック・アホキック・アホキック・アホキック・アホキック・アホキック・・・


完。

ファランに青ライがないのは


どん兵衛にオアゲが入ってないのと同じで物足りないので


必死に練習中です。


では。また。



この時期に思い出すもの・・・。


それは、センター試験


今思えば、もっとちゃんとした高校生活を送っていたらなって。


浪人した方が良かったのかなって、感じますね。


え~・・・





言い訳してもいいですか~!?





いいとも~!!






一応ね、国立受けたんですよ。山形大学。


国立の合否ってのは一次試験(センター試験)と二次試験(筆記試験)があって、2つの点数で決まるわけです。


で、センター試験というのは一つの教科に色々な種類があって、

例えば国語だったら国語Ⅰ・国語Ⅱみたいな感じですよ。


各大学学科ごとに受けなくてはならない教科とその種類が決まっているんです。


トラブルは突然試験1日目の1教科目にやってきました。


国語です。


とりあえず順調にやっていきました。


終了30分前・・・


オレ「ふ~半分おわったゼ。今年は比較的簡単だなハハ歯母!!よし、次は古文か・・・」


とテスト用紙の次のページを開いた瞬間、衝撃が走る。




えっ・・・・問題がない!?(白紙)


どういうことだ。待てこういう時こそ落ち着け。

新手の嫌がらせか!?なんてことをしやがるコンチクショーめ!

あれ?消しゴムどこ行った?おい転がっていくんじゃね~!!

あ~前の人の足元に・・・あれ何だろうこのイボは。いつの間にできたんだ・・・。

まあいいや・・・。あーやっぱりカツ丼よりカレーがたべたいのかなぁ。。。。。



などとラリってる内に気が付きました。国語Ⅱをやってるつもりだったんですが国語Ⅰをやってたんです。


ちなみに現代文がどっちもあって、古典があるかないかの違いです。


でも当然問題内容は違うわけなんでスゲー焦りながら全部消してやり直しです。


でも30分で全部に手をつけるのは当然無理だったので適当になってしまいました。


かなり落ち込みました。




結局国語で調子を落としたオレは新世界の神になりまs





あ~もういいや。どっちにしろ勉強不足でしたよっと。


仮にいい点取ってたとしても落ちてましたよっと。


言い訳したところで解決するわけでもないしねぇ~。



せっかく今までの人生郡山で過ごしてきてるんだから発展のために市役所で働こうかなぁ~とも思ったり。


と言っても公務員試験とか辛そうだな・・・。



う~ん・・・・


とにかく今出来ることをやるだけですね。




え、鉄拳?もちろんその中の一つです。