初めて 「あぁ無常」 という言葉を聞いたとき


アームジョーという人の名前かと思ったのです。とておです。



こんなタイトルにしたのも今日は悲しいお知らせがあるのです。



涙を流しながら聞いてください。



本日午後4時ごろ


ワタシの携帯が飛び降り自殺しました。



原因は自分にあります。


実は丁度その10分前…


「そろそろ機種変でもすっか~。」


などという心にもない言葉を言い


「これが今話題のワンセグかぁ~。」


と友達と盛り上がっていたのです。


オレの役目は終わったと思ったのでしょうか。


耐え切れなくなって飛び降りたのです。



大丈夫か~!!と駆け寄ったら


まだ生きてました。


説教してやりました。



ばっきゃろう!!(バキッ!)


なんてことしやがる!!(ベシッ!)



そしたら携帯に言われました。


お前、オレのこと壊して機種変したいんだろって




ば、バレてた…(照)



まぁこんなオレですがこれからも力尽きるまでヨロシクね!!

おっ、みんな鉄拳やってますか?


おれはねー


うん…


鉄拳っていうよりか風神拳やってる。


家でね。


あ、でもリアルにって意味じゃないからね。


そこ勘違いしないでね。


窓ガラスに映った自分見てフォームの確認とかしてるワケじゃないですからね。


ん~まぁたまに練習しちゃうけどね。(←イヤ、マジに)


いやホラ、青ライとかチャレンジしちゃった精神だからさ…。まぁさておき。



鉄拳5スティックでコツコツやってます。


鈍り気味かな~とか思ってたんだけどそうでもありませんでした。


まぁとりあえず1本打っとく?みたいなノリで学校終わってから風神拳です。


サラリーマンの仕事帰りのビールのようなものです。


これによってリーマンが明日への希望を見出してるような気分に浸るように


オレもコマテクがキープされているような感じになるのです。(安心感?)



どんなことやるんですかというと



2風始動→なんか色々パンチ→最風〆をメインにひたすら打ち続けるのです。


主な目的は1P側の今の感覚を忘れたくないから。(D風とか)


しかし人間たるもの20~30分も同じコマンド続けるとさすがに飽きます。


そこでキャラを変えます。


カズヤからデビルにします。


新鮮な気持ちで風神拳を打ちます。


・・・


でも5分も経たない内に飽きます。



当たり前ですバカ。



そこでやっとファランが出てきます。


青ライを打ち始めます。


色々コンボを探しますが結局は見つからないのです。



新キャラでも作るか的な勢いでアーケードモードに入ります。


フェンを練習しますが結局はガクスン待ちになります。おかわり!!


マードックを練習しますが結局はコンボ練習になります。


ブライアンを練習しますが結局はスネーク→挑発を決めたいから使っていると気づきます。


簡単に言えば新キャラの練習は特に意味ないのです。



そんな感じで約1時間の練習が終わります。


あとはミソをなめたり、チャックを閉めたりしてるといつのまにか1日が終わってます。



~とてぃお流・家鉄ライフのススメ 完~

ぬりかべ


■好 物:酒

■武 器:相手を自分の身体に塗り込んだり、倒れ込んでつぶす

■メ モ:
淋しい夜道を歩いていると、突然前に進めなくなる。ぬりかべが立ちはだかっているからで、それ以上の悪さはしない。水木氏は黒いぬりかべに出逢ったことがあるそうだ。
妖怪軍団一の力持ち。
ぬりかべには一つ目と二つ目バージョンがある。



某日


某福島レイブン使い(ことガルシア氏)はオレの家から自販機に向かっていた。


家を出てから数分後、1本の電話が鳴った。


「なんか壁?があって先に進めないんだけど…」


そんなはずはない。


その道はオレもよく使っているルート。


家の周辺は一本道で行き止まりなんかは存在しないのだ。


今どこですか?などと色々聞いてもしょうがないので違う自販機に向かわせた。



その翌日


某福島吉光使い(ことカイカイさん)とジュースを買いに同じルートを通って行く。


「ん?どこにも壁なんてないじゃないか。」


そう壁などなかった。


ガルシア氏がウソをついているとは考えられない。


なのでカイカイさんが出した答えはバカだからであった



先日サイゼリアにて


オレ 「その日なにか変わったことありませんでしたか?」


がる 「その日サイゼで肉食ってなかったかも…」


一同 「それだー!!」


みどりび 「ぬりかべですね。」


オレ 「ギャー!ぬりかべこえー!」


みどりび 「9割方ぬりかべですね。」


一同 「きゅ、9割…」


オレ 「こえー。」


がる 「道はねぇ、駐車場通って…」


オレ 「ちゅ、駐車場!? (そんなんあったっけ?)」


がる 「あ、もしかしたら通る道、まちがえt



検証


ぬりかべ出現ポイントを重点的に調査する。


すると情報に一致する駐車場を発見。


「こ、これは…もしかしたら…」


心拍数が上がる。緊張感が走る。


辺りは暗くて何もみえない。


なので少し先に進んでみる。





すると





壁発見。













ぬりかべいたー!!


こうしてぬりかべは隠れることなく標準生息していたのであった。


…オレの家の近くに。




用語集


ぬりかべ…某レイブン使いの勘違いによって生まれた妖怪。オレの家の近くでよく見る。

昨日の夜中チャリこいでたらちょっとHな写真集みたいなの落ちてました。


1度スルーしました。



…ちょっと過ぎてから辺りを見渡した後、見に戻りました。



まだまだオレって若い。若すぎる。


でも拾いませんでした。(表紙だけ見といた)


思春期の高校生あたりが奇声を上げながら拾ったことでしょう。



さてさて、


今日は必死こいて4風の練習したドリャ。


色々方法があるみたいドリャ。



安定しそうな順に並べていくドリャ。


①最風→霧足最風→D最風→D最風


②最風→D最風→D最風→D最風


③最風→最風→D最風→D最風



みたいな感じ。3風目が重要ドリャ。



とか偉そうに解説してるオレですが結局今日1回もできてn






少し見とけば良かったなぁ~とちょっとだけ後悔。 (←そっちかよ)


~前回までのあらすじ~


1つ前の記事で女の子らしきコメントが4通ほど来てて、「ヤベーオレモテモテだ。ぐへへ。」という錯覚に陥りつつもなんとか自分を取り戻し初めてのおつかいに来たオレ。

イワシにしようかサワラにしようか迷った末に買ってしまったタクアン。

よく見たらカツオ節が入っていて「ヤベー間違ってカツオ買って来ちゃった!」という中途半端なオチに隠された大魔王の秘密とは!?

さぁ、今日もタクアン片手に最風を打ちまくるぞ!!



よく分かったところで今日の日記です。


忙しいとか言いつつも約1週間ぶりにイオンで鉄拳してきました。


最初全然動けなくてかなり不安だったけど、なんとか調子戻りました。



☆色々思ったこと☆


○チェーンソーヒールは横に強い。(横移動にもヒット)


○バングフィストからカットバックの連携。


○とにかく中段を使って固めないとフラスイープバレてる人には勝てない。


○LKCの割り込みにフラスイープ。


キエン風は霧足じゃなくても浮く!(と思う)



そうなのです。実はそうなのです。


キエン風は霧足最風でなくても浮く(ような気がする)のです。


でもみんな聞く耳を持ってくれません。


かとさんとか、かとさんとかかとさんとか。


反対から読んだら、かとんさとか。んーどうでもいいですね。


「実は霧足だったんだよ~」とか言って聞いてくれないのです。


そうかもしれないといえば話は終わってしまいます。


でもやっぱり今日のは霧足じゃなかった気がします。


なんかビールさんのブログの話では1フレ猶予があるとかないとか…。


謎ですね。


まぁ実践投入できるレベルでないので遊び程度に練習しますわ。

鉄拳の記事でも書こうかなと家庭用やりました。



オレからシロに送るマードックスペシャルコンボ (ステージ広さ中限定)


○開幕左アッパー→ワンツークラキャン×3→LP→(壁やられ)ワンツーストマック3発止め


ここまででダメージ約半分。


そして相手が反時計周りに受身をとった場合、


○右横歩きスウェーダブル(背面確定)→LP→アンガーラッシュクラキャン→クエイクキック


ダメージ大体9割。スウェーダブルの後は位置調整した方がよさげ。


プラクティスで練習してたんだけど10回中3回できればいい方でした。


決めたら漢ですね。



あとクラキャンやってて気づいたんですが


浮かし→RP→アンガーラッシュクラキャン→モビーディック〆


ってコンボ結構難しいと思ってる人多いと思うんです。


特にモビー入れるところかな?


でも慣れるとクラキャンからモビーまでに案外余裕ができて安定しますよ。



感想は疲れた。


つーか犬コロなんか使ってないでファラン使えって感じですよね。


まいいや、一応ボタンテクの練習になったし。


犬コロ復活させようかなーとか思ってます。

鉄拳したくても忙しくて鉄拳できない。


そんなアナタへ送る対戦型シミュレーションゲーム。


なんとサイコロ1つあれば対戦した気になれるのです!


さぁさっそくやってみましょう。



~始め~


○キャラを選びましょう。(サイコロを振ってください)


1:ファラン

(なるほど。アナタとは気が合いそうだ)


2:カズヤ

(ほう、渋いですね)


3:デビル

(ハカ風はもうありませんよ)


4~6:ランダム

(空気を読んで下さい。相手に失礼です)




○試合が始まりました!!開幕は何をしますか?(サイコロを振ってください)


1:必殺技

(当たりました!よかったですね!)


2:パンチ

(届きませんでした。トホホ…)


3:キック

(届きませんでした。トホホ…)


4~6:気合タメ

(アホですかアナタ。死んでしまいました…)




○色々あって相手が空中に浮いてます!(サイコロ振ってね)


1:壁までジャブ刻み

(シャブではないので注意!)


2:パンチ

(ナイスパンチ!)


3:キック

(ナイスキック!)


4~6:気合タメ

(いい加減に空気を読んで下さい。死んでしまいました…)




○相手が色々あって壁やられになっています!(サイコロを振って下さい)


1:壁コンを決める

(さてはアナタ初心者ではありませんね?)


2:壁コンをミスる

(ドンマイ!次は安定したのを選ぼう!)


3:バックダッシュ

(?何を躊躇しているのですか?)


4~6:お金がない

(働きましょう)




○相手がねっぱです!(サイコロを振ってください)


1:追撃する

(堅実なのが1番ですね)


2:起き上がり中段攻撃をガードする

(ふー、危なかったですね。確反?何それ?)


3:起き上がり下段攻撃を捌く

(読み勝ちましたね!)


4~6:捨てゲーされる

(相手がいませんでした)




○いよいよクライマックスです!(サイコロを振りましょう)


1:勝つ

(アナタは勝ちました)


2:負ける

(アナタは負けました)


3:負けてた

(アナタはコンピューター戦ですでに負けました。早くどいてください)


4~6:灰皿を投げられる

(あまり相手をおちょくるとこうなってしまいます)


~終了~



結果はどうでしたか?


ちなみにオレは開幕で死にました。

飯作るのめんどくさかったので、ホカ弁に行ってみた。


一番安いノリ弁買って帰る。



いっただきまーす。


パカッ。



美味そうだ~ってなめてんのかオリャ~!!



というのも



ノリ弁なのにノリが入っていないんです。


ノリ弁なのにノリが入っていないんです。


ノリ弁なのにノリが入っていないんです。


弁  もはや弁としかいいようがない。



店に文句言いに言った。


オレ 「オリャ~!!(どんがらがっしゃーん)」


店員 「ど、どうしました!?」


オレ 「ノリ弁はどこだー!!」


店員 「ノリ弁ならありマ~ス!!」


オレ 「ノリ弁はこれかー!!(パカッ)」


店員 「ひえー、それはノリ弁じゃありませーん!!」


オレ 「ノリ弁はどこだー!!」


店員 「100円返すから許して下さ~い!!」




満足したので許す。



「ねぇ、オレってヒゲ似合うかな?ちょっと伸ばしてみたんだけど。」


と言ったら、


「いや似合わねえし、つーか変だし。」


と速攻で返答されました。


この間、わずかに0.5秒。まばたきよりも速い。


渋々ヒゲをそりました。


まぁとてぃおですけど。



最近はせこいスタイルを覚えようかなぁーと思って鉄拳してます。


やっぱ技術ばかり練習しててもしょうがないかなと思ったのです。


だから今日はチキンになって、相手の足ばっか蹴ってきました。



段位の変動は


ファラン…師範→7段→師範


デビル…7段→師範→7段


ペク…6段→7段



て感じで微動。


相手は山の人とか林の人とかモンさんでした。


いやーもう中々勝てなくてすごく金使った感があります。


対戦中はいかに相手が嫌がるかってことばかり考えてました。


だからダメージの5割が生ローとか、給料前の主婦くらいせこいことやってたんじゃないかと自負してます。


まぁ給料前の主婦とか実際知らんが。


山の方ごめんなさい。


でも性に合わないと思ってたんだけど、やってみると意外と面白かったです。


自分の考え通りに試合を進めているからですね。


本気で相手に勝ちたい!て時はなんでもありだからしょうがないのです。



つーわけで、しばらくはチキンスタイルを勉強してみます。


あと昨日狙ったわけでもないのに生涯で2回目のキエン風できました。


なんで浮いたのかは現在FBIに検証を依頼中です。

今日は授業で溶接の実習があった。


先生 「そんじゃ実習始めます。」


一同 「は~い。」


先生 「溶接は火を縦にしすぎるとパーンって爆発しちゃうぞ。」


一同 「は~い。」


先生 「じゃ爆発しないように気をつけて始めてください。」


オレ 「よーし。頑張るぞ~!!えいっ!!」





パーン!!



隣 「あちぃなバカやろう!!」






パーン!!



隣 「うっせーぞ!!」






パーン!!



隣 「またお前か!」





そんな感じでイオをいっぱい唱えてきました。



先生 「まぁ初めての人はしょうがないでしょう。」


オレ 「ですよね~。」