今朝、母親がテレビにて私にぴったりな鬱病があると言って来た。
それは 非定型うつ病 という病名
あまりにもショックだった。
以下転文
非定型うつ病の特徴
非定型うつ病は以下のような症状が特徴的です。
- 感情が反応的(うれしいことがあると気分がよくなる)
- 過食・体重増加
- 過眠(10時間以上または通常より2時間以上の睡眠)
- 疲労感(しばしば身体が鉛のように重いと形容される)
- 他人の批判に過敏で、気分の落ち込みの引き金となりやすい
典型的なうつ病と比べると、感情の反応性、食欲、睡眠が正反対です。この非定型うつ病は若い女性に多く、パニック障害など他の心の病気を合併することが少なくありません。日常生活における支障としては、以下のようなものがあります。
- 他人の批判を過剰に受け止めてしまい、親密な人間関係を築くのが困難である
- 他人の批判を恐れるあまりに、人間関係に気を使いすぎてしまう
- 朝、起きれなくて、約束の時間に遅刻してしまう
- 映画などの娯楽を楽しめることは楽しめるのだが、外出するエネルギーがない
非定型うつ病の治療は通常のうつ病と同様に抗うつ薬による薬物治療が中心です。非定型うつ病は症状が典型的ではないとはいうものの、全体のうつ病の中では決して少数派ではなく、全体の3割程度を占めるとも言われています。実は、非定型うつ病も、典型的なうつ病の一つと言えるのかもしれません
ということ。
今までPTSDだと思っていた私には
ショックが大きい。
どうしたらいいかわからない。
この境目の違いでの傷は本人にしかわからない。

