ダイヤモンドの真贋を見極める方法としては
きっとこの方法は邪道だと思うし、やる人もいないだろうが
フェルトペンでダイヤモンドに線を引くという方法があるそうです
ダイヤモンドには、親油性があり ※親油性とは、油になじむ性質のこと
フェルトペンで線を引くと、ダイヤモンドは油脂を弾かないらしい
一方、模造品やジルコニアなどは、油を弾く性質を持ってるので
もしも偽物かどうか疑問に思ったら
フェルトペンで線を引いてみて
線が残ったら本物、残らなかったら偽物と
判断しても良いらしい
でも、本物だったら線が残るわけで、すぐ拭きとれるのかなw
ちょっと話は逸れますが、人工ダイヤって作れるらしい
主に工業用のダイヤモンドして使われてるらしいですが
価格は金の10分の1くらい
宝飾品レベルとしても問題ないようですが
やはり、自然な物の方が価値があるみたいですね
当たり前ですね
