「信じれば願いは叶う」や
「すでに願いが叶ったかのように行動する」
という事を一度は聞いた事があるのではないでしょうか
もし なかなか叶わないよね。。。と思ったとしたら
この瞬間 自分の願いはなかなか叶わないと宇宙に宣言しています
自分が信じたものだけが叶うのです
願いというものは こうなったらいいなという「夢や妄想」ではなく
「 行動計画 」 決定事項です
少し前に自分が思った事(信じたこと)が
現実化されているのです
諦めたなら 諦めるようになっていく現実
努力しても何も変わらないと思ったら
努力が報われない現実が目の前に広がります
その現実を見て 更に 悪い想像をして 宣言したならば。。。
「現実が良くなって 安心してから」
「いまは大変だから 落ち着いたら」
満足していない「いま」の現実を見て
願いを叶える為の行動を止めたということは
その時は来ないということが もう想像出来てしまうと思います
縮小や終わりに向かう思考は 更に そういった現実を招きます
ですから いまの現実を見て どこか変えたいところがあるのならば
変えようと決めて それが 叶うというのを信じて そのように行動するのです
【 絶対大丈夫 自分を信じる この願いは叶う!】
と 浮上して来た不安を その度自分で打ち消して
もう一度 望む未来を宇宙に宣言 しながら進みます
完全に信じたものから叶っていきます
こんな風に思考をコントロールしながら行動していると
自分を信じられるようになり
その後は力を抜いて宣言することができ スルスル叶うようになります
力を入れない 執着しない方が早く叶うのです
宣言に力が入るということは 疑うことにも意識が分散しているということだからです
そして なかなか自分が信じられない も
