こんにちは!
ディアイタコーチングのアン・シューベルトです^ ^



最近また小学生の間でポケモン流行ってるみたいですね。


ウチの娘も今小学2年生ですが、キャラクターのぬいぐるみを集めたりしています。


今日もスーパーに一緒に買い物に行きましたら雑誌売り場でポケモンキャラクター図鑑なる物を眺めていました🥺


欲しいのかな?と思って「買ってあげようか?」って聞いてみたら首を横に振って「いらない」と。

「誕生日に買ってもらおうかな。。」って。。


遠慮してる訳ではないのでしょうけど、

でも誕生日っていってもまだまだ半年以上も先ですよ。

面白いですね。買ってあげるって言ってるのに要らないって。楽しみを先にとっておきたいのかな?



子供によっては親がダメと言っても買って買ってとねだる場合も多いですよね。

そんな光景を目にすると私は思わず「買ってあげてよ」とか思っちゃうのですが。。



私は娘が欲しがったらわりと買ってあげるのですが、

それはきっと娘なりのゴールがあるだろうと思うからです。


自分自身に対してもゴールに関するお金は惜しみませんからね。


でもゴールに関係ない事には使いたくありません。それは=ムダ遣いになりますね。



お金の使い方に関しては色んな考え方があって、貯金がゴールの人はそれが自分にとってなによりも重要なゴールならば何もかも犠牲にしてお金を貯めることに注力するのでしょうね。


以前1億貯めるのをゴールに友達も恋人も作らずがむしゃらに働いて1億貯金を達成したという人がいましたが、

それはそれでその人の生き方なので否定はしませんが、

貯金がたくさんある=豊かさという訳ではないなと私は思います。



豊かさの定義も人それぞれだと思いますが、

それこそ真の豊かさとはお金では買えないなと思うわけです。


ポケモンの話書き始めた時はこの話の終着点はいったいどこに?と思っていましたが、

こんな感じでしたね☺️



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