♪櫻~ひらひら舞いて、落ちて~ | Diaのブログ

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タイトル文は、本編とはまったく関係ありませんm(_ _ )m

Dia   :「春だぜ~★櫻の季節だぜ~桜
傘ベエ :「いや、もう終わってるからw(先週散ったって言ってたぞ。)」
Dia   :「うるさいぞ!傘ベエ。だいたいオレん家付近は、まだ蕾すら無いぜTT」
      (中の人は現在、盛岡に住んでいる。)
傘ベエ :「あ;なんかゴメン。」
Dia   :「やめろー!
       変に気ぃ使われると、乗り遅れたみたいな感じになるだろ!」
Alshedd:「その言い方も、まだの所に失礼だけどね。。」
Dia   :「・・・すまん。」
傘ベエ :「ところで、今日はどうしたんだ?」

Dia   :「おΣそうだった!」
      「オレが春らしく、期間限定イメチェンしたぜ♪」


傘ベエ :「Σ(゚д゚;)どどどどど、どおした!」

Alshedd:「お前が清楚系なんて、熱でも出たのか?」

Dia   :「(-з-)ひどくね、その反応。。落ち込むわぁ~。。」

傘ベエ :「いや;ゴメン。でもよぉ~。」

Dia   :「うっさい!ボケー。中の人曰く、【春=三ツ編】なんだと。」

Alshedd:「なんだよそれ。」

Dia   :「いや、正直オレもよくわかんねぇけどさ。。でも意外とイイ感じだろ?」

傘ベエ :「うーん、まあ似合わないことも無いが…」

Alshedd:「うん。そのまま一言も話さなければ似合うと思う^^」

Dia   :「失礼な!オレ…いや私だって

       ちゃんとしたらオシトヤカに出来るんですわよ!」

傘ベエ :「随分ぎこちない御しとやかだなぁw」

Dia   :「そんなこと無いですわよ。だいたい、中の人もオレ・・・じゃなかった

       私にはホントはおさげじゃなくて、後1本の三ツ編のがいいと思ってた

       らしいんですけど、無かったんだって。」

傘ベエ :「1本三ツ編?(ってか、後半普通に戻ってるぞ。)」

Dia   :「そうそう。錬金術使えそうなやつ…です。」

傘ベエ :「はぁ?」

Dia   :「ほら、両手でパーンってやるヤツだ…ですって!」

Alshedd:「うーん、確かに。アレで黒髪ならDiaに似合いそうだね。(ナットク」


傘ベエ :「いやいやいや、お前ら何言ってるかさっぱりわかんねぇーよ;」


Alshedd:「あっでも、

       何処ぞの勇者と親友の、銀髪英雄王の三ツ編のが素敵かもよ。」

Dia   :「あ~勇者とヒロインに無理難題押し付ける、仕事中毒ヤローね^^」

Alshedd:「そうそう。あのぐらい長い方が僕は好きかなぁって。」

Dia   :「確かに。」


傘ベエ :「あのぉ~お2人さん、どっちも分からんが、雰囲気で後半のは

       多分誰もわからんと思うぞ。(Diaさ~ん、御しとやかな人はヤロー

       とか言わない。)」


Dia   :「え?そうか?やる気が無くて寝るの大好きな勇者と、

       強気な金髪美女剣士が出てくるんだぜ★」

Alshedd:「そうそう。

       勇者はやる気ないけど特殊能力があってかなり強いんだよね。」


傘ベエ :「いや~分からんだろ。寧ろ、分かったらDiaと友達になれるんじゃね?」

      (あ~、もうしらん!)

D&A  :「そうかぁ?」


ということで(どういうことで?)多少脱線しましたが、春になりました。