傘ベエ :「Σ(゚д゚;)どどどどど、どおした!」
Alshedd:「お前が清楚系なんて、熱でも出たのか?」
Dia :「(-з-)ひどくね、その反応。。落ち込むわぁ~。。」
傘ベエ :「いや;ゴメン。でもよぉ~。」
Dia :「うっさい!ボケー。中の人曰く、【春=三ツ編】なんだと。」
Alshedd:「なんだよそれ。」
Dia :「いや、正直オレもよくわかんねぇけどさ。。でも意外とイイ感じだろ?」
傘ベエ :「うーん、まあ似合わないことも無いが…」
Alshedd:「うん。そのまま一言も話さなければ似合うと思う^^」
Dia :「失礼な!オレ…いや私だって
ちゃんとしたらオシトヤカに出来るんですわよ!」
傘ベエ :「随分ぎこちない御しとやかだなぁw」
Dia :「そんなこと無いですわよ。だいたい、中の人もオレ・・・じゃなかった
私にはホントはおさげじゃなくて、後1本の三ツ編のがいいと思ってた
らしいんですけど、無かったんだって。」
傘ベエ :「1本三ツ編?(ってか、後半普通に戻ってるぞ。)」
Dia :「そうそう。錬金術使えそうなやつ…です。」
傘ベエ :「はぁ?」
Dia :「ほら、両手でパーンってやるヤツだ…ですって!」
Alshedd:「うーん、確かに。アレで黒髪ならDiaに似合いそうだね。(ナットク」
傘ベエ :「いやいやいや、お前ら何言ってるかさっぱりわかんねぇーよ;」
Alshedd:「あっでも、
何処ぞの勇者と親友の、銀髪英雄王の三ツ編のが素敵かもよ。」
Dia :「あ~勇者とヒロインに無理難題押し付ける、仕事中毒ヤローね^^」
Alshedd:「そうそう。あのぐらい長い方が僕は好きかなぁって。」
Dia :「確かに。」
傘ベエ :「あのぉ~お2人さん、どっちも分からんが、雰囲気で後半のは
多分誰もわからんと思うぞ。(Diaさ~ん、御しとやかな人はヤロー
とか言わない。)」
Dia :「え?そうか?やる気が無くて寝るの大好きな勇者と、
強気な金髪美女剣士が出てくるんだぜ★」
Alshedd:「そうそう。
勇者はやる気ないけど特殊能力があってかなり強いんだよね。」
傘ベエ :「いや~分からんだろ。寧ろ、分かったらDiaと友達になれるんじゃね?」
(あ~、もうしらん!)
D&A :「そうかぁ?」
ということで(どういうことで?)多少脱線しましたが、春になりました。
