Dia 「永らく不在だったが、復活ぜよ!」
Alshedd 「おかえり。。(戻ってきちゃったの・・・。)」
傘ベエ 「帰ってきてそうそう、何で“ぜよ”なんだ?」
Dia 「いや~、春といえば新しいイロイロが始まる“1年の夜明け”ぜよ!
(アル君~、聞こえてるよ^^;)」
傘ベエ 「あー、はいはい;今年は“辰(龍)”年だしね。」
Dia 「そうぜよ★だから、衣装にも革命を起こしてみたぜよ。」
傘ベエ 「和服にブーツか、斬新だな^^」
Dia 「だろっ!(おっと)・・・イケてるぜよ。」
Alshedd「数年前にどっかのCMで、昔総長やってた国民的アイドルが似たようなこ
としてたぞ。」
Dia 「ば、バレたかΣ」
傘ベエ 「えぇ~、ってかネタ古っ!香●慎吾(総長)と江口●介(話題の人役)だっ
け?」
「ってか、どうせ話題出すなら福山●治の方にしろよ。。」
Dia 「それはしょうがない、なんせ“オレの中の人”が前記のキャスティングの
が好きだから^^・・・ぜよ。」
(中の人「主に、土方さん役の●本耕史さんが(*^-^)b~★」)
傘ベエ 「今なんかテロップ入ったぞ!」
Alshedd「・・・くだらん。」
Dia 「イイんぜよ!兎に角革命して、日輪で夜明けぜよ!」
傘ベエ 「意味わかんねぇーよ!」
Dia 「サツマイモと関アジ交換し合って仲良くなるんだぜよ!!」
傘ベエ 「さらに意味わかんねーし,お前もう半分どうでも良くなって来てるだろっ!」
Dia 「・・・そっそんなことないぜよ。」
Dia 「さらに、部屋も革命ぜよ!」
傘ベエ 「強引だなぁ。。」
傘ベエ 「おっ!部屋が増えてるw」
Dia 「地下貯蔵庫ぜよ!たっくさんお酒を備蓄するぜよ★」
傘ベエ 「なるほど、そうキタか。流石酒飲み
」
Dia 「因みに、
1Fのちゃぶ台除けて畳をポーンってやると行けるぜよ:*:・( ̄∀ ̄)・:*:」
傘ベエ 「かっ、かっこいい(☆o☆)」
Dia 「ただ、ちょっと予算がなくて階段造れなかったから、
部屋の前まで直行ぜよw(1フロア下です)」
傘ベエ 「はぁΣ」
Dia 「しかも、1Fからロープ下ろしてから降りないと大変な目に遭うぜよ。」
傘ベエ 「縄梯子すら無いのかよ!」
Dia 「まあ、一様城に忍び込んだり(
)してるからだいじょぶぜよ。」
傘ベエ 「そういう問題か?ってか俺らどうすんのよ。」
Alshedd「僕は壁上がれるから大丈夫。」
傘ベエ 「えっΣお前そんなに身体能力あんの?ってかじゃあ上がれないの
俺だけ?(^^;)」
Dia 「だいじょぶ。万が一んときは、オレが投げるぜよ^^」
傘ベエ 「ぎゃーヤメて!俺カヨワイんよ(ノ_・。)」
D&A (・・・・)
Dia 「大丈夫だ」
Alshedd「うん、大丈夫だね^^」
傘ベエ 「良い子のみんな、傘は大切に扱おうねヘ(゚∀゚*)ノ」
Alshedd「というか、傘開けば投げられても着地出来るじゃん。」
D&傘 「あっΣ」


