ということで、今日は久しぶりに釣りに行って来た。
今回は、初めて印旛沼に行って来た。
(そういえば創造主も昔、信濃国の某釣堀でニジマスを釣ったなぁなどと思いながら・・・w)
Dia 「今日は沼釣りだぜ★」
「沼釣りといえば、ニジマスに岩魚に・・・、
兎に角今日の晩酌は焼き魚で決まりだな★」
傘ベエ 「お!いいねぇw焼き魚には、秘蔵の日本酒が良く合うな♪」
Alshedd「誰かさんが貧相なせいで、最近“ネコまんま”しかなかったから
魚が恋しいよ。」
Dia 「一言多いんだよオマエは つΣ」
釣り開始・・・
チャリリーン!『カエル』が釣れました。
・・・また『カエル』が釣れました。
そして、『カエル』が釣れました。
さらに、『カエル』が釣れました。
さらに・・・
傘ベエ 「もういいわっ!カエルばっかいらんねん!!」
Alshedd「何をやってるんだ下手くそ!」
Dia 「おっかしいなぁ・・・なんでだろ。」
傘ベエ 「ちょっ、貸してみろ!俺が釣る。」
Alshedd「いや、ここは僕が・・・」
Dia 「って!お前ら竿持てないやん!」
(傘ベエには手がありませんでした。Alsheddには竿が重過ぎました。)
Alshedd「・・・・・・。」
傘ベエ 「くそぉ~~゛(`ヘ´#)」
Dia 「しゃーない、確か中華料理にはカエルレシピがあったよなぁ。。」
傘ベエ 「カエル喰うのかぁー!?」
Alshedd「ゲテモノ反対!」
Dia 「大丈夫だよ。ほら、カエルって鶏肉みたいって言うし・・・」
傘ベエ 「そうゆーもんだいか!?」
Alshedd「ぼっ僕は、今夜はネコまんまが異常に食べたくなったよ。
な!Dia★」
Dia 「残念。今日は魚が取れると思ってたから、
家にはなーんもありません。」
傘&A 「そ、そんなぁ~。。」
Dia 「と、いうことで、中華料理決定!」
傘ベエ 「アルシェド、あきらめようぜ。。(遠い目)」
Alshedd「僕はイヤだ~~~~~~!!」
こうして、今宵の晩酌は美味しい(?)中華料理になった。

