私の友達は、携帯とPCと二次元と… -2ページ目

私の友達は、携帯とPCと二次元と…

常にhshsしてる痛いわたしが無駄に更新してるブログ☆


どうもこんにちは!桜の栞です。


今回は、ディーノさんバージョンの小説を書きたいと思います☆


長編ものになります ・・・たぶん(・。・;


長編シリーズで、前回は雲雀様を書いたので、


雲雀様といったら→ディーノさん ですよ!!(笑)


(こう思っているのは、私だけですかね;;)


↑のような結果になたので・・・はいww  頑張りますよ・・・できる限り。


それでは!私の駄作ワールドへどうぞ~( ´ ▽ ` )ノ


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~inイタリア~


ここは、キャッバローネファミリーの屋敷。


書斎には・・・一人の青年と、


それを見守るように立っている、一人の男がいた。



男が言った


 「ボス。明日は沢田さんたちがいる、[日本]に行く日だな」


それに対し、青年が答える。


 「・・・・。ぉおーっ!! そういえばそうだったなっ!!!!


  あっぶねぇ~;;サンキューな! ロマーリオ!」


青年は危うく予定を忘れてしまうとこだった。


この事を思い出させてくれた男の名前は、ロマーリオ。


青年は、キャッバローネの若きボス、ディーノだ。


 「おいおい、しっかりしてくれよ~?ボス」


ロマーリオはため息混じりに言った。


ディーノは、悪い悪いと言って苦く笑ってみせた。


 「んーっ、明日が楽しみだな♪


  あいつら・・・また成長しただろうな~((ニカッ」


 「もしかしたらボス、あいつらに越されてるかもな」


 「ハハハ!そうかもな~」


   ・

   ・

   ・


ここには、


いつもと変わらぬ空気が流れていた。



しかしそれは・・・


ディーノ達が日本にやって来る前までの日々。


これから、彼にとって特別な夏が始まろうとしている。



ディーノが日本に行くまで・・・


あと  1日。


*――――――――――――――――――――――――*


~in日本・並盛~


こちらもいつも通りの変わらぬ景色だ。


一つだけ起きた事と言ったら、


沢田綱吉に [姉] のような存在ができた事だけだろう。


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はい! お疲れ様ですm(_ _ )m

・・・・・・・。なんと言ったらいいのか;;

やっぱ、私には文才が必要ですぅぅぅううーっ!!!!!

意味分かんねぇーよ!(`・ω・´)

と、思ったことでしょう。 さーせんしたぁーorz


あ・・・!大事なことを言うのを忘れてました!!

この物語の季節は、夏です☆

夏ってイイですよね~*´∀`*)

夜空には綺麗な星が散りばめられていて、

スイカやかき氷・・・など色々。

とにかく! 最高の夏を思い描いてください!!!


それでは、また会いましょう。