どうもこんにちは!桜の栞です。
今回は、ディーノさんバージョンの小説を書きたいと思います☆
長編ものになります ・・・たぶん(・。・;
長編シリーズで、前回は雲雀様を書いたので、
雲雀様といったら→ディーノさん ですよ!!(笑)
(こう思っているのは、私だけですかね;;)
↑のような結果になたので・・・はいww 頑張りますよ・・・できる限り。
それでは!私の駄作ワールドへどうぞ~( ´ ▽ ` )ノ
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~inイタリア~
ここは、キャッバローネファミリーの屋敷。
書斎には・・・一人の青年と、
それを見守るように立っている、一人の男がいた。
男が言った
「ボス。明日は沢田さんたちがいる、[日本]に行く日だな」
それに対し、青年が答える。
「・・・・。ぉおーっ!! そういえばそうだったなっ!!!!
あっぶねぇ~;;サンキューな! ロマーリオ!」
青年は危うく予定を忘れてしまうとこだった。
この事を思い出させてくれた男の名前は、ロマーリオ。
青年は、キャッバローネの若きボス、ディーノだ。
「おいおい、しっかりしてくれよ~?ボス」
ロマーリオはため息混じりに言った。
ディーノは、悪い悪いと言って苦く笑ってみせた。
「んーっ、明日が楽しみだな♪
あいつら・・・また成長しただろうな~((ニカッ」
「もしかしたらボス、あいつらに越されてるかもな」
「ハハハ!そうかもな~」
・
・
・
ここには、
いつもと変わらぬ空気が流れていた。
しかしそれは・・・
ディーノ達が日本にやって来る前までの日々。
これから、彼にとって特別な夏が始まろうとしている。
ディーノが日本に行くまで・・・
あと 1日。
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~in日本・並盛~
こちらもいつも通りの変わらぬ景色だ。
一つだけ起きた事と言ったら、
沢田綱吉に [姉] のような存在ができた事だけだろう。
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はい! お疲れ様ですm(_ _ )m
・・・・・・・。なんと言ったらいいのか;;
やっぱ、私には文才が必要ですぅぅぅううーっ!!!!!
意味分かんねぇーよ!(`・ω・´)
と、思ったことでしょう。 さーせんしたぁーorz
あ・・・!大事なことを言うのを忘れてました!!
この物語の季節は、夏です☆
夏ってイイですよね~*´∀`*)
夜空には綺麗な星が散りばめられていて、
スイカやかき氷・・・など色々。
とにかく! 最高の夏を思い描いてください!!!
それでは、また会いましょう。