私の友達は、携帯とPCと二次元と…

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常にhshsしてる痛いわたしが無駄に更新してるブログ☆

Amebaでブログを始めよう!

どうも、こんにちはぁぁぁぁ。桜の栞ですぅ~


あーあつい!!!!! 暑すぎる(;´Д`A


最近、すごく暑くないですか?やばいですよ~


あぢぃーーよぉー。窓を開けて、扇風機2台つけてるのにさ・・・。


こんなに暑がってるのは、私だけでしょうか(笑)


皆さんも暑さには気をつけてくださいね☆((☆うぜぇーw


hshsしすぎて熱中症にならないようにしないとっ!!!!


今年の夏は、気温の高さと雲雀様にやられそうです☠←


それでは、駄作ワールドへどうぞ~( ´ ▽ ` )ノ


☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*


~イタリア→日本へ~


現在地は、日本国際空港。


空港は夏一色にそまっていた。 


カランカラン・・・と鳴る風鈴。真っ赤で美味しそうなスイカ。これぞ日本の夏! という感じだ。



ディーノ達は、イタリアから日本までの長いフライト時間を終え、日本に着いた。


 「着いたぜ日本っ!! んにしても、暑いな~」


ディーノは日本に着いた事を喜んだが、暑さに負けてしまいそうだった。


それを見た、ロマーリオは彼に扇子を渡してみた。


彼は受け取り、パタパタと扇いで涼んでいた。


すると・・・・・


 「きゃあっ!!」


悲鳴が聞こえた。まさか、こんなところで悲鳴が聞こえるとは思っていなかった。


ディーノ達は急いで声の聞こえた方へ走った。


そこには、一人の少女が、数人の男に囲まれている光景があった。


ロマーリオは、何かに気づき、ディーノに言った。


 「ボス!あいつらはイタリアで構成された、市民達を困らせている最低なマフィアだぜ」


 「なにっ!そうなのか・・・。だったら野放しにはできねーな」


ディーノはそう言うと、愛用のムチを手にとって、少女の救出へ向かった。


ファミリーの皆はディーノを見守っていた。


 「おい!お前等、そのへんでやめろォ!!」


 「んだと?誰に向かって言って・・・ん・・・?! テメェは・・・跳ね馬ディーノっ!!!」


 「そうだぜ。俺のムチの餌食にされたくなかったら、さっさと引きな」


 「へっwやれるもんならやってみww ・・・へなちょこ(ボソッ」(´・д・`)バーカ


 「そんじゃあ、遠慮なく・・・!」


今回のディーノはダメダメではなかった。なぜなら、部下が見守っていたから。


そのおかげで、敵をあっという間に倒してしまった。


・・・あ、そういえば・・・少女はどうした?


ディーノは辺りを見回すと、床に力なく座っているのを発見した。


彼は近寄り、話しかけた。


 「おーぃ、大丈夫か? 悪い奴らは居なくなったぜ」


・・・・・・・・。


反応がないので、もう一回声をかけてみたところ、少女は慌てて立ち上がり


 「た、助けてくれてありがとうございますっ!! それでは私はこれで・・・」


と言い、急いでディーノから離れようとした。


しかし、彼は少女の手を掴み、止めた。


 「ちょっと待てよ。お前、一人で帰れるのか・・・?」


 「・・・大丈夫です。か、帰れますよ」


少女は大丈夫と言って笑って見せたけど、彼には心配に思えて仕方がなかった。


そこで、彼は1つ提案をした。


 「んーっ。 よしっ!!俺の車で、お前の家まで送ってやる!」


少女はディーノの発言に驚き、誘拐されるのではないかと思い始めた。


断っても、彼が真剣な眼差しで、『俺を信じろ』と言ってきたので・・・


 「そこまで言うなら・・・お願いしますね?」


と、少女は少し照れくさそうに言った。


ディーノは答えを聞くと、用意しておいた車の方へ向かった。


少女の手を握ったまま。



彼らは空港を離れ、少女の家へ向かった。


少女の案内によって導かれたこの場所は、以前にも来たことのある風景だ。


ディーノが何かを思い出そうとした時・・・


 「あ!ここです。ここで止めてください」


いきなり、少女が左側の窓の方を指差して言った。


皆は車から降り、少女の指差した家を見た。


 「・・・・・・!! ここって、ツナん家じゃねーか!!?」


そう。少女が示した場所は、『沢田家』だった。


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お疲れ様ですm(_ _ )m


今回は、自分なりに頑張って長く書いたつもりですっ!!

「短けぇよバーカヽ(`Д´)ノ」 と思ったらすいませぇぇぇんっ゚(゚´Д`゚)゚

あと、「gdgdすぎて意味分かんねぇーしヽ(`Д´)ノ」

と、思うかもしれないですぅぅぅぅぅぅ((泣

あーもう・・・本当に文才が欲しいです。

「べ、別に・・・分けてやってもイイんだからねっ!」

とかいう方! 大歓迎ですっっ!!!!

ぜひお友達になりまs((黙れ

・・・さーせんorz


それでは、そろそろ私に限界がやってきたのでぇー

このへんで終わります。

また、次回会いましょう( ´・ω・`)ノ~バイバイ