ひろがりの予感 | 文筆家Ryokoの「心は虹色」

文筆家Ryokoの「心は虹色」

生きていると毎日いろんなことがある。笑い、泣き、怒り、沈み、そして微笑む。
この自然界に虹があるように、心にもいろんな色がある。
どんな感情があってもいい。それは私という人生を織り成す、美しき、独創カラー。

今日は、カラダのメンテナンスのため、



Yさん主催の「エンボディ」で全身をほぐす。



カラダがあったまりましたメラメラ



呼吸法も教わったので、やってみよう。



呼吸って奥が深いですね。意識してやってみると、丹田あたりが熱くなり、血や氣のめぐりがよくなる。



自分で自分のエネルギーを循環させなくては!と改めて思います。



さて、今日はYさんや仲間の方と銀座でランチへ。



おいしい中華をいただきましたナイフとフォーク(うまいもん食いすぎやろ!)



当然、話題は今お互いがやっていることや目指していることになり・・・。



私が今本を書いていると話すと、



Yさんが、「とても優秀で心のあたたかい編集者を2人知っているから、紹介するよ~」と言っていただきました音譜



おっと~!



「まだ内容を詰めているところなので」と話すと、



「Holyちゃんの準備ができたら、いつでも紹介するから」とありがたいお言葉。



つい、先週も、別の友人から、「一緒に働いていた仲間が書籍の編集者に転職したよ!」と聞き、



今後、なんらかのツテや人脈が広がりそうな予感ですキラキラ



何はともあれ、自分の準備が肝心。



内容もそうだけど、自分がどうあるべきか、心構えも大事かと。



仲間たちと一緒に協力して、あせらず、じっくり、チャンスのときを狙っていこう。