企業価値サービスやものの価値のレベルが高い日本では 他社との比較が商品そのものでは難しくなってきた。 そこで今だからこそ、いや昔から必要だった企業価値 創業理念を軸に未来を見据えた企業のコンセプトを経営者 自ら情熱をもって語る必要がある そういえば素晴らしい上司はみな、この企業価値 大事にしていたことを思いだす。 企業理念の言葉の意味を何度も繰り返し そして、その意味の深さを学ばせる。 仕事スキルが上達しても、大事なのは魂。 その想いが最後には人を動かす。
都会ほど女性の労働人口が・・・・都心にいる女性ほど、働きたいと願い頑張っているのに 実際は都心ほど女性の労働人口が低いそうです。 これは、結婚したり、子供ができると 近くに両親がいないため、預けることができないなどの 問題が発生しているためだという 最近思う。 少しでもよいから子供を預ける場所がほしい できれば家まで送り迎えしてほしい そんな安心できる預ける場所はないだろうか 私は、そんなニーズにこたえて、つくりたいとも思う。 しかし、なかなか思いが実現せずもんもんとしている。
パワハラが増えた?パワハラが増えた。そんな記事をみて思うこと。 本日の記事と昨年の記事 昔からパワハラは存在しているが それが表面化されているかどうか また、受け止め方の問題で 全体的には、パワハラを感じやすくなった若者が増えた そんな印象があります。 または、人に対する接し方を知らない 管理職が増えていることに問題を感じる 仕事は働く人がいてはじめて成り立つ。 人には感情があり、気持ちがある 部下の能力の低さを嘆くのではなく、育てることが 昔以上に求められている。 人を機会あるいは部品の一部としか見ていないのなら 離職者は増え鵜づけてゆくであろう。